自分で言うのもなんですが、私ってかなりカワッテいますww
始めてココに来たとき、こんな世界があるんだって大はしゃぎして、
誰かが聞いてくれたらうれしいと、いろいろ書き連ねていました
いろんな人がいるんだもの(小さい子も)、
普通そういう時って、その一番小さな子に合わせて言葉を選びますよね
ね、ね?そうですよね??
・・・で、その結果が
「なんでこんなとこに小学生がいるんだ!?」
すみません・・・よく分かっていなくて・・・その節は お騒がせいたしました
自分がどう見られているかって、あまり考えもしないで生きていました
ちょっとは成長してきたのかなと思う今日この頃wwですが
最近また、ちゃうやん!その考え方、ってのがいろいろ見つかりまして
軌道修正中ではありますが、私なりの考え方もあるのだと ^^
ちょっとだけ自己弁護させてください
1つめ
もらったらお返しを、迷惑かけたらおわびの品を
つまり、私がギフトを贈るということは上記のどちらかなわけでして
これをしないと、私の気が済まないの
めんどくさい奴だなぁと思わないでね
おかげで、その後また元気に動き回れるのです
・・・お返しができれば、コロッとそのことを忘れてしまったりもするのw
私の心の健康を維持できているわけです
新井素子センセがね、
お返しするときは、相手よりも多い目にしときなさいねって
人はしてあげたことは覚えてるけど
してもらったことは忘れてしまうものだからって
これは、このまま続けていけたらいいなって思っています
2つめ
素直でいこう
腹芸やなんだかんだ、とびっきり下手です
上っ面だけの言葉を並べると、言ってる自分まで嫌いになってきます
だから、思ったことだけにしよう
そのかわり、思ったことは少々歯の浮きそうなことでも言っちゃう!
でもね、・・・あ、失敗したかも・・・ということはありますww
仲良しのピグ友さんが、カフェで楽しいアクションを見せてくれたの
いっぱい笑って、
他の人にも見てもらおうってことになって、代官山に行きました
帰りに一言
「大道芸人みたいだったね~」
・・・えっと、他にも言いようがあったよね、うん
ストリート パフォーマーとか??
人前でアクションを披露するなんて、私には想像もできない
そのピグ友さんのことを、誇らしく思ってたのに・・・
勇気があるねって言いたかったのに
自分の中では、思いに一番近かったんだよなぁ・・・大道芸人・・・
つい最近では、初対面の人を「マッドハッタ―」と呼んでしまったな
「不思議の国のアリス」に登場する主要人物の一人ですが、
日本語訳ではキチ○イ帽子屋と、なんともヒドイ名前になっています
でも、ジョニー・デップが演じたマッドハッタ―大好きだったんだ~
マッドなわけではない 深い悲しみゆえの狂気を目で表現していた
でもね、かぶってる帽子だけ見て判断したら失礼ですよね
もしも、今度あえたら謝ろう
3つめ
やなとこは真似しなくていい
さすが、血をひいてるわ というところあります、母と私
似てるもんか!と思っていたけれど
あれよあれよと出てくる出てくるww
思い込み激しいしね
たぶんケンカのしかたも母譲りだ・・・
本音をぶつけてほしいって思ってる相手に向かわず
仏壇の前に座って後姿を見せる
違うんだろう、うん、間違ってたと思う
気付いたら、変えていかなくちゃね