今日のお告げ(2017/05/29)明日のわたしのために霧が晴れて朝日がさす布団をはいで起きる子どもの笑顔のようだ霧の向こうに雲の向こうに太陽はあるいつも同じように太陽はあるなくなっちゃったんじゃない?って疑う必要はないいつも同じように太陽はあるそれは信じようと信じまいとあるのだだから朝がきて日がさしたらああやっぱりあったねまた会えたねとあいさつするのだ