三びきのコブタのほんとうの話―A.ウルフ談

ジョン・シェスカ 文
レイン・スミス 絵
いくしま さちこ 訳
誰でも知ってるこの童話、被害者であるコブタの側から
語られていますが、やっぱり物事は公平に加害者の声も
聞かなくては。
A.ウルフさんによれば、どうやら勘違いだったようです。
殺意などなかった模様。食べたのも、あくまでも
「もったいない」気持ちから。ほほう感心。。。え?
……って、どんな力のある弁護士がついたんだ?
と勘ぐってしまいましたが、とにかく楽しめます。

ジョン・シェスカ 文
レイン・スミス 絵
いくしま さちこ 訳
誰でも知ってるこの童話、被害者であるコブタの側から
語られていますが、やっぱり物事は公平に加害者の声も
聞かなくては。
A.ウルフさんによれば、どうやら勘違いだったようです。
殺意などなかった模様。食べたのも、あくまでも
「もったいない」気持ちから。ほほう感心。。。え?
……って、どんな力のある弁護士がついたんだ?
と勘ぐってしまいましたが、とにかく楽しめます。


