サマータイム・ブルース


サラ・パレツキー著
山本 やよい訳
1985 早川書房

発売当時ハマり読みした懐かしい本。
こんなに痛そうだったっけ?が感想。
痛い目、危ない目に遭い過ぎ!!
お酒飲み過ぎ!!そんで、これまた
ストーリーを全然憶えてなかったのが
ショックです。

ちなみに。カバーの絵は江口寿史。
「すすめ!パイレーツ」大好きだったなー
まだ実家にあるかな??