パディントン発4時50分
アガサ・クリスティー著
松下祥子訳
2003 早川書房

久しぶりに図書館で手に取ってみました。
クリスティは昔かなり読んだので懐かしぃ。
なぜこの本にしたかというと、活字が大きめ
だったから、、、
うーん、昔はずいぶん小さい字の本を読んで
いたんだなぁ。今はそれだけで疲れてしまい
そうで敬遠してしまいます。

さて、この本、最後に解けない謎が投げかけ
られます。読者の好きなように読めばいいの
だとは思いますが、気になるなーとググったら
こんなページも。みなさん、好きですねーー(笑)