芝居やったことないという人でも、実際動いてもらうと、とんでもなく面白かったりして、役者はやっぱり誰にでも出来るな、と思った。
(もちろんそこからプロになるとか更に上手になるとかはまた別の話だ)
 少しでも芝居に興味があって、少しでも舞台に立ってみよう、芝居を作ってみようと思うのならば、その人はとりあえずもう一歩踏み出して始めてしまえば良いと思う。
 始めたら後は転がっていくだけだから楽だ。
 その始めの一歩を踏み出すか踏み出さないか、その違いが、役者であるか役者でないかと違いなんだと思う。

 早く公演にむけて動き出したいですねぇ。
 来年2010年1月中くらいには予定立てられたら・・・