『誰が日本のコロナ禍を悪化させたのか?』(牧田寛 著)という本が売れているみたいです。
ネットで立ち読みしてみましたが、内容はともかく、なんか読みづらい。
フォントのせいなのか、行間の取り方のせいなのか・・・。
最初、専門用語が多いからかなと思いましたが、ちゃんと読んでみても難しいことは書いてない(ネットで立ち読みできる8ページでは)。
不思議だなと思いましたが、目次の最後の方に、今回のパンデミックに終わりがみえてきた的なことが書かれていたので、そこが気になって読んでみたいと思ってます。
でも、こういう第一印象で読みにくいと感じた本って、買ってもたいてい最後まで読めないんですよね。
どうしよっかな~