大好きと言われてた時
年下の彼と不倫関係
数年
マンネリ化は
敵だと思う
私の好きの思いは
凄まじく高いのにね
結婚してると勘違いしてるんか?
結婚していても
許されないわ
マンネリ化は不満を産む
互いに同じマンネリ化でも
いずれは崩れると思う
あーあ
と
思う
過去の回想録
の
巻
あーー、やっぱり
好きだわー
そう何度言われたことか……
その時は私の思いはそんなに無かった
なんとなーく合わせていただけだった
毎回、会って体の相性が良くて
好きと言ってくれて
それだけで満足していたと思う
もうひとつは
状況が良くなかった
普通に会って付き合える関係じゃないから
スリル満点
彼も興奮していた
何度も好き?と聞いてきて
抱きしめての繰り返し
帰る時には
毎回、もう次は会えないかもしれないという
思いで離れる
その頃よく言ってたこと
何か一緒にやるというより
安心して過ごせることが幸せだって
安心感
朝、一緒に目を覚ましておはようって
いいたいな
そんなことをいつも言っていた
体目的なの?
今思えば
会ってすぐ いたしたこともあったし
したかったことが先にあったのかもしれない
でも、初めて会う前に
急に不安になり彼の方から
別れの提案をしてきたこともあった
彼いわく
仕事も軌道に乗ってないから
幸せにしてあげられないとのこと
でも、、、一緒にいることが幸せだから
そんなの仕事とかあまり関係なかったんだよね
ほんとにあの頃は必死だった
一緒にいることが
ほんとに奇跡でありがたかった
でも、今に繋がる
片鱗はその頃からあったと思う
一緒にいる時
スマホを触ってるとか
つまらないから?
そう思う人が多いけど
彼については、スマホをずっと触っているのが
普通だった
いたしてる時以外はずっとスマホ
それが彼にとって楽で安心感なら
それで良かった
でも、それは
体の愛情表現があったから
じゃあ、どうして、、
いつぐらいから変わっていったの?
色んなことが
絡んでくる話になる