NHK大河ドラマ「光る君へ」
人生初の、
大河ドラマをこんな真剣に毎週欠かさず見るぐらい
どハマりな私ですが笑
この一条天皇と定子の沼るほどの関係性でもあり
美男美女のせいかその愛し合う姿は美しく淫美なものを感じてましたが、、、💕
ただこの2人、いとこ同士なんだよね😅
一条天皇は藤原詮子(ふじわらのせんし)の息子
定子は藤原道隆の娘であり、
詮子と道隆は兄妹なので、
それぞれ2人の叔父さんと叔母さんの子供なわけで、
なかなか血が濃いです😅
そんな2人が当時の式たりの壁を乗り換えてまでも
一緒にいようとしたり、とにかく身体の交わりを
絶やさなかった事には肉体的な根拠があり、、、
血が濃いということは、
実は下半身の相性が最高なのです。
膣とシンバルの形状がピッタリ合うようにできてる、、、✨✨
だから実はいとこは、体が合うのです。
昔の貴族社会は一条天皇と定子以外でも
血の濃い夫婦はたくさんいました。
今ほど栄養状態も豊富ではないので
短命だし死産も多い時代💦
だからこそ身体の関係を絶やさない、とゆう意味でも
いとこなど親族同士の結婚はその時代にマッチしてたともいえるかもしれない。
ただ現代において、これだけ人口も増えて、
選択肢も増えた中、
もし相手がいとこで離れてしまった場合、
間違ってしてしまうと
無意識にですが、同じ形を探すので
結婚が遅れるので、放浪してしまう事もある。
特に女性の場合はね💦
(男性は種を残すためとゆう意味でもストライクゾーンが広いから)
よって、近親相姦は現代においては危険なのです💦
近親相姦が良くないとされてるのは実はそんな理由もあったりなんです。
なので、性器だけではなく、
肌でも感じれる皮膚に進化してこそ
幸せだと思いませんか⁉️
他人であっても肌で感じれる、選べる自分になれば
肌が合うとゆう事は、性器の形状もそれになぞって柔軟に変えていくことも可能なんです。
なので、まずは身体の使い方を知るということが、
女性自身が満たされる環境を増やすためなはも必要だと考えます✨✨
それにしてもやはり「光の君へ」は毎回
ドキドキ💓どうなる事か、、、と見守りながら
楽しみで仕方ないです😍

