身体のデザインを
脳の視床下部から引っ張り出す必要があるのです。

そこで、身体の芯を強化するために会陰(えいん)を
トレーニングします。
要するにセルフプレジャーです✨✨

SEXが、
体力を上げる為には、
一見手っ取り早いように考える人がいますが、
実は、時々経験してる人にとっては
それは普段使いなので
「慣れてきた思考」になってしまってるので、

セックスではなく、
セルフプレジャーでその慣れた思考を外す必要があります。

その中でキチンと体を使うこと、
視点を変えることで、
持久力を上げることになります。


ただセックスにも利点があり、
その時の気持ちを共有する事で、
皮膚感覚が、進化します。

お互いに状態も気がついていくことが、
視床下部のコントロールにもなります。

いつかみんなも歳を重ねます。
しかし、老化させない、上手に老化する。

その為に
視床下部を活発にする事、
そのためにお互いの羞恥心を引っ張り出すことで、
活性化につながります。

身体の使い方を知って
これからまた綺麗になります。(*^^*)


細胞は、
ふけることはないので、
  使いかたを知ることで、自信を持てます。
そして、疲労は、再生力を促します。

(実は本当のSEXより、テレホンSEXでお互いの状況を共有しながら不安を解消して信頼のもとでする方が依存できないので、キッチリ疲労するし、また、セルフプレジャーも自分の身体としっかり対話しながらする事で同じくちゃんと疲労しますが、それも選択はその人の自由なので)

  疲労できた分、
再生するだけのエネルギーと、材料のバランスが、若さの秘訣になります。

身体は、キチンと使えている事で、使った分を再生する事が、できていきます。

可動域が、身につくと新陳代謝が、自然と上がります。


材料を届ける為には、
身体のパーツから要求される事がないと、
いざという時の為に蓄えた物を使う事がないのです。

その結果、脳は、楽に着けれるところに材料を温存させて見た目を狂わせます。

なので、セルフプレジャー、セックス、テレホンセックスでしっかり身体を使い、きちんと疲労させてあげる事が大切です。


そんなふうに聞いた事を思い出しました🥹
そこ理解して取り組めたらまた結果も違ってくるしね、快楽とか愛を深めるためだけじゃなくて、
その事でいかに身体をデザインしていくか
意識していきたいところですラブラブ