私の本当の自腹で買った初めての車。MR-S
とうとう廃車されることになりました。
なぜか解体屋さんにドナドナされるのは、田舎の悪い風習だと思います。
確かに初期型で、生産中止の代物ではありましたし、生産から10年なんてとっくに過ぎている車ですが、いろいろといじってあり、ホイールとサスペンションだけでも60万とかのお金がかかっています。
サスペンションは永久メンテナンス対象品なので、今でもその会社はありますから、持っていったら新品と同等にメンテを入れてくれます。

何とも惜しいことをするものです。

しかし、私の今の仕事の状態と、精神状態ではいかんともしがたいです。

あきらめて、20代最後の遺物の終焉とともに、心の穴を眺めることにします。
友人がさっきからSkypeで神になりたいと言っています。

税率は100%らしいです。

つづきはまとまってから書きます。

続く・・。
7月になりました。生レバーの食べ納めもできず、なんだかがっかりした初日の開始です。

まあ6月中旬に四日市のうぐいすさんで
$ほぼ週刊やぶぞ-新聞
このようなおいしそうなレバ刺しをいただいてきましたので、
$ほぼ週刊やぶぞ-新聞
文句を言ってはいけないですかな。

新鮮で甘い味のおいしいレバ刺しでしたよ。
大変おいしゅうございました。

さて、7月初旬は大量にやることがあるたのしい(自虐)な月です。

せっせと乗り切っていきましょうか。