なんやかんや忙しそうにしていると、ブログを書くのも微妙にめんどくさい気持ちが起こってきます。
そもそも暇があるか、なにか人に伝えたいことがあるか、何らかの利益がないかしないと
ブログなんて書ける訳がなく。
で、暇なときにはどんどん書いていく訳なんだけど、
暇じゃなくなったら書かなくなっていく。
至極当たり前のお話。
なんやかんや忙しそうにしていると、ブログを書くのも微妙にめんどくさい気持ちが起こってきます。
そもそも暇があるか、なにか人に伝えたいことがあるか、何らかの利益がないかしないと
ブログなんて書ける訳がなく。
で、暇なときにはどんどん書いていく訳なんだけど、
暇じゃなくなったら書かなくなっていく。
至極当たり前のお話。
人当たりのよいA型真面目系男子の印象
血液型がどうとかじゃなくて、いわゆるA型的性格の男性で
見た目が結構さわやかで人当たりのよい印象の人間は、
私の今まで関わってきた経験からすると、
「大勢の前でしれっと責任転嫁」をして
友人だけれども、実は絶対助けてくれない
というタイプがほとんどです。
実はかなりの自己中タイプで、深いつきあいを実は望んでいないが、
表面上は付き合いやすいのでお友達は多め。
助けてくれる友人は多いが、友人を助けてあげようという人はほとんどお目にかからない。
かなりどす黒い感じの策謀を、無意識に自己保身のために張り巡らす人が多いというのが
A型さわやか系に対する私の印象です。
正直、友人にはしたくないですね…。
論理的な帰結がよく分からないのだが、
6月も中旬に入ってくると毎年、新入塾の問い合わせがぱらぱらと出てくる。
文言は「中1なんですけど、英語がものすごく悪くて…」
まあ、毎年のことだ。
アルファベットが書けない。書かせてみると漢字やひらがなカタカナも怪しいことも多い。
絶対に小学生のころからやばいって気づいていたはずなんだけどなあ。
常に「英語のテストを受けてみたら、30点とかなんですよ~」
「他の教科は普通なんですけどね~」
俺「絶対嘘だろ!」
英語でアルファベットがまともに書けないレベルってことは、日本語の文字もきちんと書けてないはずだ。
生徒によっては日常の受け答えも怪しい場合も、高確率でいます。
なんで英語だけができないって嘘をつこうとするんだろう。
いっそのこと、洗いざらい腹割って話をして、必要な教育プランを立てさせてもらった方が、お互いにプラスになるのだが、この種の相談を持ち込んで入塾をしようとする人間は、(生徒も保護者も)
「全体が平均を遥かに下回っていて、とんでもない状況なのに、
一番悪い部分だけを引っ張ってきて、そこだけが悪いと強弁する」
のである。
例えるなら、
口の中が虫歯だらけで、黒かったり茶色だったり、歯も溶けているもの多数
なのに
奥歯が虫歯で痛くて仕方ないから治してくれ。
そこさえ治せば、綺麗な口なんです。
と、どえらい臭い息を吐きかけながら、相談される訳です。
徒然なるままに駄文ですが、いささか近年はこの類いの話が増えまくっているので、
心が「はぁ~~~」というか「はあ??」
という気分です。
歳を取るということのうれしさはどこへやら飛び去ってしまって、もういく数年。
むしろ歳を不甲斐なく重ねることの恐怖がじわじわどころではないくらいに、忍び寄ってくるどころか襲いかかってくる今日。
どうしようもない不安感だけが胸の奥で、重い綿のような存在感を醸し出しています。