
【ブランド】
Swank(スワンク)
【品 名】
カフリンクス
【商品紹介】
スワンク(SWANK)は1897創業の米アクセサリーブランド。
現在でも一流ブランドにメンズアクセサリーを供給している老舗メーカーです。
スワンク社が派手で大きめのカフスを大ヒットさせた60年代あたりの品かと思われます。
フェイスに多少の色剥げが見受けられます。
フェイスの大きさは31×19mmのオーバル(楕円)タイプ。
※ビンテージ商品ですので、経年の傷み等のコンディションがそれぞれ異なります。
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【ブランド】
Swank(スワンク)
【品 名】
カフリンクス
【商品紹介】
スワンクの1950~60年代のビンテージカフスになります。
ベージュ系のストーンを中心においた細長いデザイン。
現在はタイピンやカフス中心のアクセサリーブランドのスワンクですが、宝飾中心のメーカーだった時代のカフリンクスになります。
※スワンク(SWANK)は1897創業の米アクセサリーブランド。
現在でも一流ブランドにメンズアクセサリーを供給している老舗メーカーです。
※ビンテージ商品ですので、経年の傷み等のコンディションがそれぞれ異なります。
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【ブランド】
Swank(スワンク)
【品 名】
カフリンクス
【商品紹介】
スクエアー形のウッド(木)に、中世騎士の兜をかぶった男性横顔をいったイメージのユニークなカフリンクス。
リアルな彫刻を得意としたスワンクの当時モノ。
スワンク(SWANK)は1897創業の米アクセサリーブランド。
現在でも一流ブランドにメンズアクセサリーを供給している老舗メーカーです。
※ビンテージ商品ですので、経年の傷み等のコンディションがそれぞれ異なります。
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【ブランド】
Swank(スワンク)
【品 名】
カフリンクス
【商品紹介】
スワンク(SWANK)は1897創業の米アクセサリーブランド。
現在でも一流ブランドにメンズアクセサリーを供給している老舗メーカーです。
フェイスにカプリコーン(山羊座)の絵柄がデザインされています。
日頃はおとなしいけれども、いったん目標を定めると猛進するといわれるヤギ座の方に是非おススメいたします。
フェイスは18mmのラウンドタイプ。
※ビンテージ商品ですので、経年の傷み等のコンディションがそれぞれ異なります。
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【ブランド】
Swank(スワンク)
【品 名】
スナップ式カフリンクス
【商品紹介】
1920~30年代、アールデコ期のビンテージ・スナップ式カフスです。
スナップボタン同様に、凹凸金具を留めるタイプで装着はとても簡単。
日頃、面倒だからとカフリンクスを敬遠されていた方にも
是非おススメしたいカフスです。
カフスシャツでありながら、スナップをパチンと外して腕まくりなんてこともできます。
KUM-A-PARTの刻印のスワンクブランドになります。
Baer&Wilde社は1930年代にSWANK社に買収されましたが、
その後のKUM-A-PART刻印SWANKスナップカフスは数がすくなく、希少になっています。
こちらは大きめボタン風のデザインで遊び心が感じられます。
フェイス部分の直径は17mmです。
スナップ部の噛み合わせは良好です。
※ビンテージ商品ですので、商品は全て一点ものになり、
それぞれコンディションは異なります。ご了承くださいませ。
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