
【ブランド】
不明
【品 名】
チェーン式カフリンクス
【商品紹介】
イエローカラーボタンにストーンが埋め込んであります。
径15mmに高さは9mmになります。
4つのフェイスのうち、1つのストーンが欠けております。
※フェイスと手首内側のパーツをチェーンや8字金具で繋いだタイプを、チェーンリンク式(チェーン式)カフリンクスと呼びます。
※ビンテージ商品ですので、それぞれ経年の傷み等のコンディションが異なります。
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【ブランド】
不明
【品 名】
カフリンクス
【商品紹介】
内部に真珠が埋め込まれている大変珍しいカフスです。片方のフェイス表面が劣化しております。
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【ブランド】
Swank(スワンク)
【品 名】
カフリンクス
【商品紹介】
スワンクの1950~60年代のビンテージカフスになります。
ベージュ系のストーンを中心においた細長いデザイン。
現在はタイピンやカフス中心のアクセサリーブランドのスワンクですが、宝飾中心のメーカーだった時代のカフリンクスになります。
※スワンク(SWANK)は1897創業の米アクセサリーブランド。
現在でも一流ブランドにメンズアクセサリーを供給している老舗メーカーです。
※ビンテージ商品ですので、経年の傷み等のコンディションがそれぞれ異なります。
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【ブランド】
不明
【品 名】
カフリンクス
【商品紹介】
ブルーストーンがフェイス前面に浮き上がった美しいビンテージもののカフリンクスです。
スウィヴル式ラウンドタイプ。
※ビンテージ商品ですので、経年の傷み等のコンディションがそれぞれ異なります。
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【ブランド】
Swank(スワンク)
【品 名】
カフリンクス
【商品紹介】
スワンク(SWANK)は1897創業の米アクセサリーブランド。
現在でも一流ブランドにメンズアクセサリーを供給している老舗メーカーです。
スワンク社が派手で大きめのカフスを大ヒットさせた60年代あたりの品かと思われます。
フェイスに多少の色剥げが見受けられます。
フェイスの大きさは31×19mmのオーバル(楕円)タイプ。
※ビンテージ商品ですので、経年の傷み等のコンディションがそれぞれ異なります。
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【ブランド】
KREMENTZ(クレメンツ)
【品 名】
カフリンクス
【商品紹介】
クレメンツKREMENTZは1866年ニューヨークで設立の歴史の古いブランド。
1900年代前半はスタッズやカフリンクスでのリーディングカンパニーでしたが、
現在ではレディースジュエリーを主力としたブランドとなっています。
こちらは、クレメンツの1950から60年代あたりのビンテージカフスです。
珍しいグレーストーンが光のあたる角度によって表情を変えます。
大きさは16mm直径のラウンドタイプ。
※ビンテージ商品ですので、経年の傷み等のコンディションがそれぞれ異なります。
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【ブランド】
不明
【品 名】
スナップ式カフリンクス
【商品紹介】
1920~30年代、アールデコ期のビンテージ・スナップ式カフスです。
スナップボタン同様に、凹凸金具を留めるタイプで装着はとても簡単。
日頃、面倒だからとカフリンクスを敬遠されていた方にも
是非おススメしたいカフスです。
カフスシャツでありながら、スナップをパチンと外して腕まくりなんてこともできます。
KUM-A-PARTの刻印のあるBaer&Wilde社製の
スナップカフスはつくりも丁寧で、
特に海外では大変人気の高いビンテージアイテムです。
こちらはスクエアタイプで、
中央に円形マザーオブパールを配し、白とグリーンのセルロイドで装飾したデザイン。アールデコ特有の雰囲気満点の、大変珍しいものになります。
フェイス部分の直径は14mmです。
スナップ部の噛み合わせは良好です。
※ビンテージ商品ですので、商品は全て一点ものになり、
それぞれコンディションは様々になります。ご了承くださいませ。
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