紺のスクール水着の上から、乳首が立っているのが分かりました。あそこからは液が滴り、水着の色が濃い紺に変わっていました。


水着を左右を胸の谷間の所に寄せ、私の乳房が勢いよくあらわになりました。

股部も筋にくい込まされ、そのまま熊谷さんの硬いものが入ってきました。

入った瞬間イキ、体がのけ反り、大きな声が出てしまったのです。
それから、何度か泊まりに来てくれましたが、私たちが愛し合うのは、ホテルか車、または野外でした。


熊谷さんは、いろいろな衣裳や道具を用意するようになりました。


私は童顔なので、高校生の制服を着させられることがよくありました。
赤いチェックのミニスカートに、赤いリボン。
白いブラウスに紺のブレザー。
高校時代のスクール水着、体操着とブルマ。

スクール水着を着たまま、犯されることもありました。
朝5時頃、熊谷さんは、またベランダから出て行きました。

誰にも気付かれず、ほっとしましたが、眠気が襲ってきました。
眠ったのは1時間くらいでしょうか。

一晩一緒に過ごした喜びと、快楽を与え続けられた満足感がありました。

寝不足の中、何事もなかったかのように、私たちは出勤しました。