私は我慢できなくなり、道端で潮を吹いてしまいました。ストッキングの上を液が伝うのが分かりました。
「江川さん、ダメ…」

江川さんの硬いものに触れました。ファスナーをさげると、勢いよく硬いものが、出てきました。
優しく優しく撫でました。