熊谷さん車で私のマンションまで来ました。
車は以前よりも小さな車に変わっていました。

「サキ…」

熊谷さんは抱きついてきました。
懐かしい煙草のにおい。

「会いたかった…」

熊谷さんは私の胸やあそこをつかんできました。
私はなぜか、嫌な気持ちになりました。

不思議です。

奴隷扱いされても、毎日抱かれたかったのに、時間がそれを変えてしまったのです。

玄関で全裸にされ、熊谷さんの太く大きい、懐かしいあれが、いきなり入ってきたのです。