仕事でどうしても木村さんと話さなくてはならない時がありました。

たまたま熊谷さんが見ていたので、私は帰りに何をされるのか、怯えていました。

罰として、熊谷さんの尿を大量に飲まされ、私は吐き気をもよおしました。

さらに、身体中にボールペンでいやらしい言葉をらくがきされました。


そして、浣腸をされ、アナ
ルに熊谷さんの大きなものを突き刺され、私の小さかったアナ
ルが裂け、出血してしまいました。

身体がどんどん壊れていくのがわかりました。


「おまえの身体なんて、こうされて当然だ!」

そう言われ、罰を受けました。