そして…

あっという間にスカート、下着が外され、大事なところを触られていました。


不思議と自然に行われ、私は熊谷さんに、身を委ねていました。

私も自然と濡れていて、熊谷さんのそれが、そっと入ってきました。

今まで感じたことのない快感が走りました。

太郎のとは違う。

そう感じました。

してしまった…

太郎への罪悪感。
でも、初めての快感。

いろいろな気持ちが入り混じりました。


熊谷さんは最後までいかず、二人とも上半身は服を着たままだったように思います。


その日はそのまま服を着て、また車に戻り、自宅まで送ってもらいました。


帰宅後も、熊谷さんとの快感が忘れられなくなっていました…