毛を引っ張られて痛みで、すっかり目が覚めましたがらブラの行方が心配でした。

バタン。

ドアが開き、熊谷さんが再び入ってきました。


私は寝たふりをしていました。
ギュッと目をつぶり、体を丸めて小さくなっていました。


すると、私の口元に硬いものを押し付けてきました。
熊谷さんは、ズボンとパンツを下ろし、大きく硬くなったものを私にくわえさせようとしていたんです。

「やめてください!!」

そう言うと、ブラを枕元に戻し、部屋を出て行きました。

何だったの?!

えっ?

私は慌てて、ブラをしました。