見た目はよくないが、

以前よりは、尻の割れ目が少し明確になってきた

ヒップの位置を少し下げ、尻の盛り上がりをビデオを参考にちょっと修正

 

今回はほんの手始めでお試し程度。

使用感が、材質がよくないため、硬すぎて反発力が有り余っている。

 

尻の充てん材を変更する必要がある。それと尻の割れ目は、大幅なメンテナンスでばらして、作り直す必要がある。

 

骨格を作ってから肉付けを急いだために細かな点がおろそかになったため。

 

ホールの方は、使用回数が多いと破損修理になる。

 

シリコンが裂けるのが主な原因。

 

骨盤内に入れるときには、ホールをビニールで包んでいたが、利点はすんなり入れやすい点。しかし、ちゃんと入らないから腹の穴からホールを引っ張ることになる。

 

最近は、ホールの包みをストッキングにした。入れるときは、腹の穴から引っ張って最終的にその穴から手で微修正してセットする。

 

人形本体の骨盤に近い腹の部分に穴をあける。手が入ればいい。

 

ホール自体の融着修理は、膣口に相当する穴の位置を少し下げた。18ミリ銅棒による融着時に穴を少し下げないとシュモクゾリが遠くなる。

 

その後は、シリコンチップで穴の周りに融着して穴を狭くする。穴自体は、ホール前面から少しくぼませるように仕上げるようにしている。

 

実際のビデオや写真などを見て膣口がくぼんでいるのがわかる。実際にはいろいろだが。

 

18ミリ銅棒で穴自体を大きくするのは、実際の膣の直径よりは狭いが、25ミリくらいでも問題ないと思う。ローションはそれだけ多く必要になるからローションをケチらないようにしている。

 

穴が大きくてもローションが多いと実際の膣の感触に近くなる。狭くてローション少ないとこすりばかりで単なるホールになる。