シリコンホールの裂け目をハンダ小手で修復を何度が行った。
修復の効果は長続きせず、すぐに裂けやすくなる。裂けるのは別の部分が多い。
脱脂綿を使った修復でもある程度裂け目が小さいものの、やはり長持ちしない。
ホールが裂け始めると入り口部分以降は、ホール内部が多くなる。
ホール内部の裂け目は、外部からハンダ小手の先を奥に押し込んで奥を溶かすようにして融解接着するが、その外部にも綿を使っている。
綿を使うと裂け目が小さくなるみたい。
しかし、ホール内部の裂け目は、ホール内部で融解接着をしない限り抜本的じゃない様子。
ホール内部の融解接着が可能でも、ある程度ハンダ小手が入るように広げなければならず、融解接着できてもホールの直径が広がるはず。
ただ、膣の直径が2センチとか3センチだからそのくらいまで広がったとしても実用上は生膣に近くなる分、悪い感触にはならないと思われる。
ホール内部の融解接着方法について何を使って広げるか思案中。
