あまり進んでない現実。
スペルカードは60枚ほど予め考えておいたのですが、効果を考えておいただけであり、カード名・コスト・値段・イラストなどが空欄の状態だったのでそれを埋めるのに時間かかりました。
手札と場札で画面がいっぱいなのにスペルカードをどの領域に表示するのかという課題もありましたが、右下のMP部分を押した時に開くメニュー画面に表示することにしました。(メニュー画面では手札⇔スペルの表示が入れ替わり、そこから使用可能)
スペルカード導入によるルールの若干の複雑化を嫌う人もいるかもしれないので、「自分がスペルカードをデッキに入れなければ相手も使ってこない」という仕様を検討中。

イメージ 1


あと図書館で読めるアドバイスを考案中。あまり思い付かない。
イメージ 2

先は長い・・・