最近の作業ペースの遅さに危機感。

シールド戦の大まかなシステムのみ出来ました。
従来のパックでデッキを組ませようと思ったら圧倒的にキャラカードの枚数が足りなかったので、キャラカードをそれなりに入れたスターターデッキ、それを3つ開封してデッキを作ります。

スターターデッキは60枚入りでキャラカードが25枚以上入ってます。
稀少度の割合は●が47枚、◆が10枚、★が3枚。
1つの値段を50貫文、それを3つ使うので参加費は150貫文ぐらいで考えてます。

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開封カード確認後はデッキ作成画面へ直行。
デッキ最低枚数は20枚以上としていますが、対戦場はランダムに第1~3ステージぐらいの中から選ばれるので、山札切れ負けしない為にも40枚必要でしょう。

おそらくこの環境のカードプールでは自分のデッキ1つを作るので精一杯だと思うので、味方AIが使うデッキは別途ランダムに支給されます(2色デッキ)。敵の使うデッキも同様にランダムに構成されます。

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対戦に勝つと参加費が還元され、更に開封したカードが全てもらえるという大盤振舞い。
でも負けると150貫文が払い損。さすがにリスクが大きいか。

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次週の予定:3/30の日誌に書いた必須作業を上から順にやります。色々付け足すのは後で。