母者の手術入院で何かと忙しい週だったのであまり作業は進まず。とりあえず手術は無事終了したようで安心です。


まず商品購入画面に「構築済デッキ」の項目を追加。
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けっこうお高いですが、本体60枚+アビリティカード(大半はアミュレットと魔道書)が入ってるので、それなりに得。各デッキの出現条件はデッキケースとほぼ同じです。(デッキケースのほうにはある「西行妖」や「ゾンビフェアリー」等はデッキ自体が存在しないので出現しませんが。)
一部の例外を除いて1つ当たり150~500貫文ぐらいです。
一見すると高く感じますが、購入したデッキの全カードを売ればだいたい購入金額の8~9割ぐらいが戻って来てしまう状態です。この辺のバランスが難しいです。もう少しデッキ自体の値段を上げるか、もしくはシングル買取価格を下げるべきですかね・・・。
なお最高額の神綺のデッキは1000貫文ぐらいです(全部レアカード)。全部売却すると900貫文ぐらいに。
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キャラ固有のスペルカードは大体入ってますが、先日AIのデッキ作成のシステムを作ったように、内容は購入時に半ランダムで決まるので狙ったスペルが限界枚数入っていない場合もあります。キャラカードは確定で24枚封入。EXキャラカードは限定カードであり高額で売れるので封入無し。
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あと、パック購入画面の画像の下にそのパックの大まかな傾向を表示するようにしました。
妖々夢だと「全体効果が多い」とか、風神録だと「緑のカードが多い」とかです。
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この程度です。

次週:ドラフトはAIにプレイヤーと同じ構築条件を課そうとすると難しそうなので、先にシールド戦やスターターデッキの仕組みを考えてみます。