南米アンデス地方に伝わるお話に“ハチドリのひとしずく”というのがあります。
山火事で動物たちが逃げ出す中、1羽のハチドリが
川と山とを往復していました。ハチドリは川の水をクチバシに入れ、山にかけていたのです。
「そんなことをして何になる?」と笑う動物たちに、ハチドリは言いました。
「私は今、自分に出来ることをやっています」
周りに惑わされず・・・
今!何をしなくてはいけないか!!
ふと・・・空を見ながら・・・
毎日自分に言い聞かせ・・・
木蓮の花が綺麗に咲いています
ジブンデ・チャントシタ・ジョウホウヲ・エルコトガダイジデス!!
ソシテ・マイニチ・ジブンニデキルコトヲ・ヤロウ!!