人木む歩き続けた道上には消えることのない跡がつくもう二度と忘れられることのないよう少しだけ傷をつけた大丈夫だよちょっとくらいは立ち止まってみてもいいから歩き疲れたその時には少しくらい休んでみて長い長い道のりが嫌になってさ横を見たらすぐにゴールがあるようであんな遠いとこ目指すよりはこっちのほうが楽なのかなぁって思うよたまたま見上げたらそこに星空が広がっていたからそれを見たらなんとなくだけどまた頑張って歩いてみようと思ったよ