初めて妊娠したときにあった妊娠初期症状 | うえさんちのやんちゃぼーず!! 40歳初産の妊活・出産・育児ブログ

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39歳で初妊娠しましたが願い叶わず。
2015年1月妊活開始〜11月出産。現在育児中の日々を綴ってます。
2016年5月…卵アレルギー判明
2017年4月…再検査。加工食品から試している段階です。

おはようございます、うえさんです!

妊娠初期症状

って、ある方もない方もいらっしゃるんですねー。

自分でも忘れないように、
私が感じた妊娠初期症状を記しておきたいと思います。

1.胸が急に大きくなって痛い!

これは生理前の胸の張りとは明らかに違う張り、痛さ、デカさになりました。
妊娠が発覚する前から出た症状。

2.お腹が痛い

よく言われている子宮チクチクではなく、「いつ生理くるんだよ~」って感じの重苦しいのと、盲腸かしら!?と思われる場所がシクシクと時たま痛かったです。

3.真夏なのに寒い!!

エアコンなんて寒くて寒くて寝るときも毛布を頭まで被っていないと辛かったです。
毛布の中ででも突然ブルブルっていう寒気が走っていました。

4.圧倒的に眠いー!!

とにかく眠かったです。
生理前の比ではありませんでした。
これは妊娠発覚前から出た症状。

つわりが始まるまでは、こんな症状がいつもと違う身体の変化としてありました。

何度か出産なさっている方のお話しだと
その時その時で初期症状が出なかったり
上の子と違う症状だったりもするそうなのですが、
改めて書き出してみて、
「こんなだったな~」
と、再認識。

そして、妊娠検査薬で確認できる頃より前に
自分の変化が明らかに出るので、
フライング検査って落ち込むだけかもしれないなと、
思ってみたりもしました。

(それでも気が早ってしまい、フライングしてしまうんですけどね(滝汗  )