今回は時系列に更新をしていきます。

その1、その2などはどうしても書き込みが飛んでしまう為。


2026/08/24 11:06

デントリペア方式で引っ張り出しましたがこれが限界でしょう。(ボンド跡はシンナーで取れます)

これは許容範囲かなぁ?







2026/08/24 0:38


コーン紙のホワイトニングで、補修した亀裂跡は殆ど見えなくなりました。

(ここの凹み修正はテープで引っ張ったら出てきました)


相方はホワイトニングも終わりエッジ貼りを待つばかり。


こちらは別ペアのセンターキャップ修正の様子

車のデントリペアと同じで、凹みに厚紙をボンド留め、少し戻ったが右画像は位置をずらして2回目、残ったボンドはシンナーで除去できる。

これでも醜いようなら予定通りセンターキャップの交換となる。





2026/08/23 15:50

亀裂補修、凹みここまで修正出来れば良しとしよう。触らないことに越したことない。





2026/08/23 13:20

2組のフレーム研磨済

この後

コーン紙ホワイトニング

セーム革エッジ貼り

センターキャップ交換

となります。






2026年8月22日 17:49


今回の躯体は長期保管品でしょう、薄ら汚れているがなかなか程度の良いものである。


格子の痛みほとんどなく


四隅や突板のダメージ殆ど無し


但しユニットコーン紙に


亀裂


エンクロージャーは後回しで、ユニットを早めに修理してフレーム研磨とセーム革エッジ貼り、センターキャップ交換して来週これも含めて2ペア再着磁してもらう予定。