このドアの向こうは浴室に続く洗面脱衣室
手前の空間が暗くならずいいのですが、使用中は女性はちょっと気を使っちゃうかもですね
今まではドア上に暖簾のようなスタイルで目隠しをなさっていたのですが、階段から見えてしまうのを気になさって目隠しを付けることにしました
 
 
ドアのところに付けると上窓から透けてしまう、ドアに引っかかる恐れもあるので天井から取付けることとしました
 
 
ウェイトバーがドアノブにぶつかるのを避けるため生地は「逆巻き」としました
 
 
薄い色目より濃い色目の方が透け難い、でも無地だと寂しくないですか?ってことで、上部にレーザーカットを施しました
上窓の寸法にぴったりのカットデザインがありましたので、こちらのTYPE412をおススメしました
 
 
いかがでしょう?
ドア部分はしっかりシャドウオフして遊び心もプラスした施工となりました

今年は早目のスタートとなった年始のお仕事

お天気に恵まれ暖かいような寒いような


 

 

まだ松の内なのでちょっと正月ボケから抜けきっていない感じですが、今年も頑張ります

今年もお引き立ていただけますようお願いいたします

Yさんにお誘いを頂いて年明けの早々から初笑いにやってきました

 
 
有名どころの話しはいくつか聞いたことがあるけど、なかなかテレビでやってるってものでもないので聞けるチャンスは大切にしなくちゃねに
 
今回のネタはひとつも聞いたことがありません
噺家さんは来客の年齢層や雰囲気を感じてまくらから笑わせてくれます
肩の力が抜けてスーッと世界にはいれます
 
 
前回も出演されていたあんみつさん、せん弥さんが好き

 
 
仲入りのあと、談声さんが寄席における太鼓の音色の意味を教えてくださいました
いつもは気にしなかった太鼓の音にもそんな意味があるのかと、終演後の太鼓は聞き入ってしまいましたよ
開場時になる太鼓、一番太鼓と言って観客がたくさん入るように「ドントコイドントコイ」と叩くんですって
 
 
そして終演後は観客にデテケデテケと叩き、最後に太鼓の縁をカラカラと叩いてもう観客はいませんと音で終わります
 
 
ほおー!太鼓の音にはそんな意味もあったのだと
もちろん終演後の太鼓をしっかり聞いてしまいました

 

 

 

冬の季節の我が家の庭はメジロのレストラン
数羽の群れが千両や梅の枝にやってきます
 
 
NHK「ばけばけ」で島根県知事の娘リヨがヘブンに「ウグイス」といって持ってきたのは、実はメジロだった なんて話もありましたね
(ネットより)
 
 
メジロは花の蜜や果物が好きな鳥なんだけど、我が家には椿や山茶花はないのでみかんをお裾分けしました
どこでレストラン開店のお知らせを聞いたのかすぐにやってきます
 
 
周りを警戒して
 
 
それでもさっそくお食事開始

 

 

 

 

 

 

ものの数時間で実がなくなっていきます

また切ってあげなくちゃですね

夕方になっていつもより冷えてきたっと思っていたらすごい音がし出した
なにかと思って外に出てみると!!
玄関先が白い、寒い、痛い・・・痛い?
 
 
そう、雪じゃなくて「雹(ひょう)」が降ってました
雹って直径5㎜以上の氷の塊で、霰(あられ)は5㎜未満の氷の粒なんだって
 
 
息子が大きさ比較ができるように1円玉を持ってきてくれた

 

 

子どもの頃食べたラムネ菓子の大きさだーって子どもたち

 
 
ご近所の小さなお子さんもはしゃいでる
我が家の大きな子どもたちもはしゃいでる、いくつになっても同じだ
 

 

娘は傘をひっくり返して雹を集めてる

痛ーい!寒ーい!

 
 
玄関先で写真撮るのは寒いので、リビングで撮影カメラ
横浜ではこんな大きさの雹が降るのって珍しいのよ
明日の箱根駅伝復路が心配、怪我しないでねぇ
 
 

2026年もスタートしました

今年もよろしくお願いいたします