ここは街中、道路わきの低木街路樹・オオムラサキツツジの根元に大きな笠を開いているキノコきのこを発見

 

 
 
5~7㎝の大きな笠を開いたのがこんなに密集して生えていました
 
 
 
Googleレンズで調べたら「シロハツ」と出たのですが、なんだか違う感じ??
「○○モドキ」ってのも出てきたけど、白すぎるよね?
 
 
 
キノコ図鑑を調べてたら「ウスキテングダケ」って出たよ
笠の開いているのばかりでしたが卵のようなおチビちゃんだとテングダケって感じ、分かる~
テングダケ類は毒性があるっていうから気を付けなくちゃね
 
(ネットより)
石油由来製品の不足から節約パッケージでの商品発売が始まっているけど、まだ見たことがなかったんです
今までのパッケージとどのくらいイメージが違うのか「見たいよねぇ」って言ってたら、「出てたよー」って買ってきてくれました
たぶんね、このパッケージが色抜きされてるんじゃないかなぁ?
 
 
 
白黒でも大きな海老がいれば「えびせん」って分かるね
ちゃんと表に「節約パッケージ」って書いてある
 
 
 
裏にはもっと丁寧に、「石油原料節約パッケージ」って
インクの量を抑えてるって
 売り場は寂しい感じになってるけど、これでもいいかなって 環境に優しいって感じられるしね

暑さが早く長く続く昨今、エコ対策を考えて窓辺を整えたいとお声掛けくださいました

しっかり隙間なく対策するには「フレーム」を付けるのが良いとおススメしました

イメージは飛行機の窓のスクリーンのような感じ

サイドからの光漏れや空調漏れを防ぎます、これにより熱気、冷気を防ぎます

 

(イメージ図)

 

 
 
まずはハニカムスクリーンだけを取付けてみましょう
フレームを付けるので通常製品幅よりちょっと控えめサイズにしているため、窓枠とスクリーンの間の光漏れが気になりますね
 
 
 
「ハニカムスクリーン」のハニカムとは六角形の構造が作り出す空気層のこと
これが冷暖房効果を高め省エネに貢献します
 
 
 
 
スクリーンを設置したら左右のフレームを立てていきます、まずはスクリーンの窓寄りのL型を、続いて前側のL型を組み合わせてコの字にしてスクリーンを囲います
 
 
 
 
窓枠とスクリーンの隙間はフレームでカバーされ、空気の流通や光漏れも防いでくれます
 

 

 
連窓側は西向きで夏場は太陽で大変高温になるとか、今年は少しでも過ごしやすくなりますように
 

「名探偵コナン」ではラベンダー荘で起こった事件の真相を解き明かす話や「金田一少年の事件簿」でもラベンダー荘で起こる事件がありました

それくらいラベンダーの香りは印象的でパープルブルーの色が綺麗に広がるんです

 

 

そんなラベンダーが広々と咲き誇っているとニュースでやっていたので嵐山まで出掛けてみました

と言っても京都の嵐山じゃなく埼玉の嵐山です

 

 

 

開場の中にはラベンダーが品種によって分けて植えられています

濃い色で印象的な「フラノブルー」が迎えてくれました

 

 

 

花がグッとくっ付いて咲いています

たくさんのラベンダーの香りに包まれてくらくらしてきちゃいました

 

 

 

 

こちらはヨコにふわっと広がる「グロッソ」

 

 

 

花は茎に長く付いています

摘むならこれがいいなぁ

 

 

 

 

今日は花摘み出来ないんですショボーン 花摘みをしたかったら土・日に行って見てね

こんなフォトポイントもあるので楽しんで

 

平安時代から女性の化粧品と言えばベニバナの紅でした

猪口の中にいれて紅を差す姿が日本画や時代劇の中に描かれています

 

(ネットより)

 

 

その紅花が満開になっているというニュースをこれも見たの

花屋さんで切り花で売っているのを見かけることもあるけど、咲いてるの見たことないかもです

 

 

 

べに花祭りは今週末なんですが、予定が入っているのでその前に花だけに見入ってきました

 

 

 

ジブリの映画「おもいでぽろぽろ」の中でベニバナ摘みをしている映像がありますが、アザミに似てトゲトゲがあっていたいんです

 

 

 

 

花摘みも出来ると聞いていたんです

いくらかなぁ? なんと1本50円ですって じゃあ摘んでいこうかなぁ

頂いたのはトゲのあるこちら2本

 

 
花にも葉っぱにもトゲトゲあるので生けるのも痛い
 
 
 
こちらはトゲのない株、4本
 
 
トゲはあるんだけど痛くない
これなら紅ように花摘んでも痛くなさそうです