さんは、自分の体の事をどのくらい理解していますか?


世の中には絶対に風邪をひかない人、夜更かししても一切疲れない”体力お化けな人”って皆さんの周らに来ますよね。

私の親友もそうなんですが‥

私はそこまで元気ではないのですがね!


その差って、、免疫力とが関係ありそうですよね。。。


フランスの生物学者が、その“免疫力”もっと言うと“生命の起源”に関わっているのは、ある小さな生命体だと言うんです。

それが謎の生命体、【ソマチッド(微小生命体)】!!


フランスの生物学者(ガストン・ネサン博士)が、自然界の植物や動物・人間の血液中に、謎の有機体がいる事を発見しました。

自ら開発した3万倍倍率のスマトーク顕微鏡で血液を見てみると赤血球の100分の1に満たない小ささの動く謎の有機体を発見。

血液中を動き回るその有機体に様々な実験をしてみたところ興味深いことがわかったのです。

彼らは生きているだけでなく、“自ら意思を持っている”!!


この生命体は意思を持っているかのように宿主の健康状態、つまり私たちの体の状態・メンタルの状態・肉体がどれぐらい動いているかに連動して形態を16タイプに変容していることがわかりました。

実質的に彼らが人間の免疫力、根本的な役割を担っているのではないか?!


そして、ソマチッドは基本的に地球上生命体の中に存在していて、自然などにもたくさん存在しており、彼らは “原子転換能力” という特殊な能力を持っているんです!


ソマチッドの一番重要なことは、生命が長生きできるように努力してくれること。つまり免疫力。ウイルスが体内に入ってきても免疫力がある体は白血球が戦って退治してくれる仕組みになっていますが、実は白血球は15%くらいの働きで、体中の免疫力を動かしてくれてるのはソマチッドだといいます。

病気に応じで変化することができる彼らは何にでも対応できるので、ソマチッドが体内にいる方が健康的で強い体になります。


しかし、彼らには意思があるので、身体の状態によってはソマチッドの数が左右されます。


宿主がストレスを感じていたりすると、ソマチッドは殻にかぶって仮死状態になったり、尿と一緒に外に逃げ出しちゃうそうなんです。

ジャンクフード・お薬や抗がん剤・注射など、同じようにソマチッドは嫌がり体から逃げ出してしまいます。

ここすごーく大事なこと!


彼らは免疫の根本的な役割を担っているので、外部から入れられた謎の役割をするお薬などは邪魔になります。


2500年前の化石に閉じこもっていたソマチッドと現代のソマチッドを比べてみたら、古代のソマチッドの方が修復力が強かったことで環境によってもソマチッドの性質が変わっているようです。


そして、自然にはマイナスイオンがたくさんいます。

ソマチッドの餌はマイナスイオンなので、自然に行くと体内のソマチッドが活性化します。木の樹皮などにもたくさん住んでいるらしいです。

人間が様々な環境に耐える体を作るには本来持っている免疫力(ソマチッド)を活性化させることなんです。

マイナスイオンの場所に沢山いきましょ!!

私も今日早速、

大好きな場所の森に行って来まーす!