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ゆとり世代によるアジアでファッションブランド起ち上げブログ

roomD2の起ち上げから有名になる(予定)までの道のりを書いています。苦労談、世間話なども織り交ぜて軽く楽しく。
筆者について
・ゆとり世代
・同志社大学(休学中)
・シンガポール在住
・彼女がタイ人
・月1ペースでタイに出張


どうも。
もうすぐクリスマスですが、シンガポールは暑いのでどうもそんな気がしません。


さて、今回はちょっと恥ずかしいタイトルですね。笑

『外国人の彼女と付き合う方法』




(笑)


と言うのも、昨日飲み会の席でこういう話題が出たんですよ。
そこで、ちょっと真剣に考えてみようかな、と。笑


シンガポールに僕がやって来て、大体1年半くらいになります。
その間に、3人の外国の女性とお付き合いさせて頂きました、、、

その三人目とは今も仲良くやっております。

三人ともアジア人なのでこの話は、アジア限定、で。


付き合う前と後に分けて、どんなプロセスを経て来たか、
僕なりに真剣に、事実だけを書いて行きます。


(Before)

1、海外に出る
外国人女性の分母が大きくなります。

チャンスは多い方が良いでしょう。


2、英語の勉強をする

生まれて初めて外国人の彼女が出来た当時の僕の英語力は
大体TOEICでいうと600点くらいだったと思います。

だから、最低限それくらいは必要なのかな、と。

後、下手でも頑張って話しましょう。
感情表現がすごく大事みたいです。

3、ゲイっぽい格好をしない

よく日本人男性の見かけは女みたいだ、と言われます。
例えば、「日本だったらピンクを上手く着こなせたらお洒落だ」
という意見をよく聞きますが、
東南アジアではアウトだと思います。


4、気持ちをはっきり伝える
「言わずもがな」「空気を読む」
なんて東南アジアの文化では通用しません。

好意をはっきり伝えましょう。


5、Facebookを持つ
かなり具体例ですが、Facebookは名刺みたいなもので、
どんな人間かよく知ってもらうために役立ちました。
後、メールよりもFacebookのチャットで話す方が多かったです。

日本だとあんまり見かけませんが、
ヤフーメッセンジャーとかでチャットする子が海外にはめちゃくちゃ多いです。


以上が、付き合う前の話です。

次は、付き合った後「上手くやっていく」上での話。


(After)

1、将来設計をする
「付き合う=結婚」と考えてる人が多いです。
無計画に付き合ってると「先がない」と思われて、長続きしないみたいです。
それは日本でも一緒だと思いますが、よりその傾向が強い気がします。

東南アジアの女性は現実的です。

2、ジェントルマン
簡単な事でも良いのでやった方が良いみたいですね。
これも日本と一緒だと思いますが、彼氏に求める紳士のレベルが大きいです。

重い荷物を持ってあげるだとか、そういうのは当たり前、という感じです。

3、家族を大切にする

一番やっちゃいけない事は、彼女の家族をけなす事です。

日本人以上に家族を大事にする文化があります。
家族の話題も良く出ます。

逆に、家族の事を良く言うと、すごく喜んでくれます。



以上です。



最後に、彼女の写真を載せておきます。
ちなみに服はroomD2のレディースです。

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