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美和のブログ

美和のブログです。

【ルームカフェ美和、自由空間しおん】は2022年10日10日より
「二子玉 しおんtake2」として二子玉川に移転、生まれ変わりました。
よろしくお願いいたします。

https://shiontake2.wordpress.com

 

コロナウィールス騒ぎの初期には、インフルエンザウィールスに比べれば大した事の無い感染力だとコメントして居たH大学の細菌学の教授と言う触れ込みのおばさんがTVでコメンてして居た2月始めと異なり、最早パンデミツク、爆発的感染力は明かで特に人~人への連鎖的感染力は侮れないのだ…。

 

特に韓国の宗教集団感染とか、日本の屋形舟感染とかは其のシステムが全く解らない。

 

対人感染と言うと1対1的イメージを持つが、まるでビリヤードの様な1対打数の玉を弾く様な、ボーリングのストライクの様な1対多数の連鎖はコロナウィールスの特性と言う気がする。

 

所で、度々マスコミに登場する専門家と言う方々は、一向に事態の改善に尽力しないでコメンを金にして居るに過ぎない気がする。

 

船に乗つて騒ぎ立てた専門家の教授も事態の改善に尽力するで無し、汚染の清掃に尽くすで無しさっさと危険な船を離れて君子危うきに近寄らずで終わり世間に恐怖をばら蒔くだけに終始したので有る。

 

此の一連の細菌学者動きを見て居るとなんだがウィールスに似て居る気がして来る…。

 

ウィールスは自己で増殖せず、細胞組織に潜り込み増殖と言う利益を得る。

ウィールスは拡散して恐怖を巻き起こす。

只、恐怖を煽るだけでは、教授もウィールスも余り余り変わりばえしませんな~。

 

2020年2月27日

 

ー終わりー

 

 

 

株式会社美和 03-3782-1546

 

だからどをしたと言う問題なのだが…。

 

今、コロナウィールス問題は実に勘に触る問題と成って居て、基本的にいや僕個人の生物的本能に於いて恐い、恐怖ですら有るが、いたずらに恐がってばかりも入られやしないので恐怖のウィールスと戦う事にすると…。

 

戦うには武器が必要だ。

しかも攻撃は最大の防御で有り、其の中の1番手はアルコールで有り、非常に有効で簡単な手段だそうだ。

 

幸い管理物件の御部屋清掃消毒用にアルコール消毒液の在庫が有る物で、其のアルコールをスプレーに詰めれば最大のウィールス攻撃兵器の出来上がりと成る。

しかも、此のスプレーの容器は飲料用のペットボトルに100円ショツプの二個100円のスプレー器具を取り付けて出来上がりと成る。

100円屋さんばんざーい、だが先行き中国からの輸入が止まるとチトまずい事態と成る。

 

ともあれゴジラの最終攻撃兵器スーパーデキシダントデストロイヤーと言う訳には行かないがマッドサイエンテストの芹沢博士ばりに、ドアノブやらタッチパネルやらにアルコールをスプレーして攻撃の予行演習をして居る。

 

所で、なぜアルコールと言う物質が細菌、ウィールスに有効なのかと言うとアルコールと言う物質は細菌、ウィールスに接触すると対象物の水分を吸収して細菌、ウィールスの細胞が干からびて壊れて感染力を失うのだそうだ。

 

したがつて細胞、ウィールスの細胞を破壊する高温、紫外線、塩素等の物質又は方法でも良いそうだ。

 

所で映像で見るに武漢の街中で車輌から派手に撒き散らかして居る消毒物質は一体何なのだろうか?。

 

其の辺の情報は知りたい所だ。

 

 

因みに、消毒用のイソピルアルコール50%では発火しないのでアルコールで消毒すると発火の元と言うのはガセネタの用だ、いや燃料用のアルコールと間違えて居るのかな~。

 

ーおわりー

 

2020年2月17日

 

 

 

 

株式会社美和 03-3782-1546

だからどをしたと言う話しなのだが…。

 

世界的問題になりつつある、ウィールスだが、まるでヨーロッパの中世を崩壊させた黒死病(天然痘・てんねんとう)にも似た扱いの様子だ。

 

街中ではマスクが消えてしまって薬局でもコンビニでもキオスクにも一枚も無いので有る。

一体姿を消したマスクは何処に行ってしまったので有ろうか?。

 

と言う問題に似た現象を僕は体験して居た事をふと思い出す。

9年程前の事だが、東日本大震災の3月11日の後、東京電力の福島原発爆発事件の後で放射性降下物が首都圏迄舞い散ってダムの水やら、大気やらセシューム等の物質だらけと言うので外出着用のマスクが必須と言うのでマスクを買いまくって居たのを思い起こすと同時に、知り合いの方がマスク欠乏と言うので、ふと棚の上を見ると、何だか其の時に買い求めたマスクが有るのに気が付いた。

 

あ~。

 

9年前のマスクが~。

良く腐りもせずゴムも延びもせず。

 

 

今日に使えるのだ!。

あの放射性降下物の恐怖の遺産が、コロナウィールスの生かされるとは誠に皮肉だが、此れを教訓として恐怖に付きまとわれるのでは無く、理性を持って恐怖の震源を考えて、原発反対、野生哺乳類生物捕食禁止。

其の位は考えても良いのでは無いだろか?。

 

マスクの手前。

 

ちなみにマスク増産の甲斐があって、後、2週間2月末には店頭に潤沢にマスクが現れるそだ、勿論、其の頃にはには此れ又、農林事業の失敗の付けの杉花粉症で順調にマスクが売れると言う事に成る。

 

あ~愛しいのマスク今何処に。

 

多分マスクの生産拠点の中国でしょうか?。

やっと手に入れたマスクが中国製だったと言う笑えない話しも有る様だ。

 

ーおわりー

 

2020年2月13日

 

 

 

株式会社美和 03-3782-1546

 

 

だから、大変な事が来てしまつた。

 

2020年2月7日にアンダーグラウンド演劇の巨星の横浜ボートシアターの船長、遠藤琢郎先生が91歳で亡くなったと劇団の方から連絡を受けた。

 

御葬儀は2月20日木曜日

11時~12時

式   場 臨海斎場

所在地東京都大田区東海1-3-1

 

だそうだ。

 

遠藤琢郎先生とのご縁は、10年程前に当社(株)美和の中延本社2階の自由空間「しおん」を一夏指定練習場所としてお使い頂いた記憶が有るばかりだ。

「極楽金魚」の公演も開いて頂いた事を思い出す。

 

近寄りがたい存在感で余りお話を伺え無かったので悔やまれるが、今考えると其の僅かな時間と空間でも錦(にしき)の様に貴重な物に想われる。

 

逸話としては。

アンダーグラウンド演劇真っ盛りの頃に、寺山修二さんが生意気な演劇論を吹っ掛けて来たので、ぶん殴ってやった。

 

と言うのが僕は気に入って居て、基本的に暴力は反対だが相手が寺山修二さんなら良い様な気がする。

 

唐   十郎と寺山修二の殴りっこの線で、強い者虐めは反対しない。

 

天国で遠藤先生と寺山さんが殴りっこは、良いかも知れない。

 

御釈迦様も喜んでレフリーを勤めて頂ける事だろう。

 

先生、安らかにと僕は挨拶しない。

 

先生、極楽での次回作は何ですか?。

期待します。

 

勿論、しゃばにも遊びに来て下さい。

 

2020年2月10日

 

ーおわりー

 

 

 

株式会社美和 03-3782-1546

 

だからと言う話しなのだが…。

 

穴熊だか蝙蝠だか鼠だか蛇が原因で世界中が大騒ぎだ!…。

 

しかもいッも迷惑な事で困る。

 

大体彼の国の食文化は広大無辺にして、ある種信仰と言える文化を持って居て、日常の空間で採れる物(地物)足元に有る菜っ葉やら、鶏やら豚は何時も体に取り込んで居るから余って居るが、遠くの物、山の民なら海の物(塩・海草のヨウド)、海の民なら山の物(肉・木ノ実)が足りないから其の足りない物を頂くのが体に良い。

 

簡単な論理として成り立つ物が有るがしかし、危険を犯して迄野生の生物を摂取するのは如何でしょうか?。

 

如何に危険な核物質でも何十万キロも離れれば恵みの太陽で有る様に、エボラウィールスでも何十千キロも離れたコンゴの密林にあれば害は無い、蝙蝠がコロナウィールスを持っていたとしても、人から何十キロ離れれば害は無い。

 

彼の地では

「空飛ぶ物で食べないのは、飛行機とヘリコプターで、四つ脚で食べない物は机(つくえ)と椅子(いす)で、二本脚で食べない物は、両親だけだとうかがった事が有る。

 

しかしながら、此が三度重なる失敗となれば…。

 

彼の地の紀元前5百年前の聖人孔子(こうし)様の言葉を借りると

「過ちて、改めざるを過ちと言う。」

 

此の言葉を、日本から輸出を出来ない物だろうか?。

 

過ちの多いい隣の方に。

 

2020年25日

 

ーおわりー

 

 

 

株式会社美和 03-3782-1546