2018年5月5日
朝
夜半雨の後曇
木造民家玄関先
0、173マイクロシーベルト
8時18分
3・11の後の一連の原発事件以降に比べては、段階的に減少して居るが昨年と比べては一進一退の感が有る。
やはり東京と比べて一桁違うと言うのは気に入らない事態だ。
其の事態で有りながら更に国に依る反逆的な行為として放射能汚染被災地の残土を二本松市に持って来て道路舗装の下材に埋め込む実証実験と言う暴挙が行われると言う。
全く物を知らない専門家が多すぎる。
放射能汚染物質は拡散では決着出来はしない、集約こそが決定打と成る。
化け物は檻に入れるべきだから。
2018年5月7日
ー終わり-
ルームカフェ美和
自由空間しおん TEL03-3782-1546

