毎年、この時期作品の締切に追われる
出品する事が必須なので、毎日の家事の合間の二足のわらじは本当にしんどい
出品するのも応募者ではなく、審査する立場で出品するという事は人に意見をする事だから、自分はその人達よりもクオリティを高く持っていないといけないと思う
そう言いながらも、ここ何年も毎日の生活に追われ、小さい作品であったり、あまり時間のかからない作品を出品していた。
昨年位から、大きさ的にもクオリティ的にも満足のいく作品が描けるようになってきた。
子カエル達に手がかかる時間が少しずつ減ってきたからだ。
それでもカエルママ的にはプレッシャーがすごい
毎年、出品するからには、やはり毎年自分を飛躍させたいと思うからだ。
もしお近くのカエルさんがいらっしゃったら、ぜひ観に来て欲しい。
といっても始まってから、もう2日もたってしまっているところがカエルママらしいというか‥


