尾川永次のブログ -96ページ目

尾川永次のブログ

小説、ポエム、旅日記などなど徒然なるままに行きたいと思っています

この二、三日どうもぽっかり穴が開いた感じです。

大好きな健さんがお亡くなりになったせいでしょうね。

誕生日が同じなのが唯一の自慢でした。

実は健さんをイメージして小説を書いてたんです。

退職した刑事が二人でラーメンの屋台を引きたいとゆう
亡き妻の夢を叶える為に始めたラーメン屋台。
そんな刑事一筋だった不器用な男が作る妻への思いを込めた
一杯のラーメンが疲れた人たちの心を癒すという設定です。

いつ完成するか分かりませんが、今はただ健さんへの
思いを込めて書くつもりです。




              ありがとう、健さん。



引っ越すにあたり、荷物を減らさなくてはなりません。

現在の家は収納が多いのでついつい捨てずに
溜めまくってました。

あげくだに投稿予定なのですが
まずは、現像道具一式ですかねー。

現像に必要な道具は全てあります。
引き伸ばし機、引き伸ばしレンズ(ニコン)、ダークバッグ、現像タンク、
露光タイマー、印画紙乾燥機、暗室ランプ、遮光カーテンなどなど。

引き伸ばし機はFUJIのS690デラックスです。



あまり使用していなので、新品に近い状態です。
その他の道具は少し古くなっていますが、十分使用できます。

後は薬品を買えば直ぐに現像できます。

欲しい人いないかなー。

何が参ったかといいますと病院(医者)です。

9時30分に着いて、出たのが5時30分。

それも採血して、投薬するだけで・・・・・・・・・。

確かに今日は混んでいた。投薬には2時間は掛かる。

薬が投薬室に来るのに30分掛かり、それから投薬して1時間半。

でも8時間は無い。

もっとも問題なのは主治医のYである。

血管注射に1時間も掛かるとは・・・・。
下手にもほどがある。

3回もやり直した挙句、腕が冷えてるから血管が分からないそうで
腕を暖めてました。

それにしても、これほど注射がぶっちぎりで下手な医者を見たことが無い。
看護師がハラハラ顔で観ている様は何とも言えない光景です。

これで手術が出来るのだろうか。
患者が心配でならない。
手術しなくて良かったかも・・・。

その他にも色々ありましたからね~。
普通の人ならぶち切れてますよ。ほんとに。


「私、失敗しますので」

群れに嫌われ、権威に嫌われ、束縛を嫌い、専門医のライセンスと
叩き下げのスキルだけが彼の武器だ。

マウンド・ピクチャレス・ドクター。

またの名を、ドクターY。