健さんこの二、三日どうもぽっかり穴が開いた感じです。 大好きな健さんがお亡くなりになったせいでしょうね。 誕生日が同じなのが唯一の自慢でした。 実は健さんをイメージして小説を書いてたんです。 退職した刑事が二人でラーメンの屋台を引きたいとゆう 亡き妻の夢を叶える為に始めたラーメン屋台。 そんな刑事一筋だった不器用な男が作る妻への思いを込めた 一杯のラーメンが疲れた人たちの心を癒すという設定です。 いつ完成するか分かりませんが、今はただ健さんへの 思いを込めて書くつもりです。 ありがとう、健さん。