尾川永次のブログ -333ページ目

尾川永次のブログ

小説、ポエム、旅日記などなど徒然なるままに行きたいと思っています

テレビで悲しい事故や事件を観ると詩が浮かんで来ます。
愛する人を失った悲しみを少しでも癒せればと思います。



どんなに辛くても どんなに悲しくても
いつもと同じだね そこに星は輝いているよね

辛い別れだけど  悲しい別れだけど
それでも朝は   きっと来るんだよね

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雪が降って 緑が溢れ 眩しい陽射しに眼を細めた
どんなに時間が過ぎようとも 貴方のこと忘れない
夕焼けに空の下 手を繋いで歩いたよね
貴方の温もりが嬉しくて 本当なんだ

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昨日まで怒ってた さっきまで笑ってた
貴方がいないなんて 嘘のようだよ

貴方の笑顔忘れない だから笑って生きるよ 
だって私の笑顔が好きと言ってくれたから

貴方に会えるその日まで 頑張るよ
だって私の笑顔が好きと言ってくれたから

貴方に寄せる思い ずっとそのまま変わらずに
見ていてくれるよね 見守ってくれるよね

雪が降って 緑が溢れ 眩しい陽射しに眼を細めた
どんなに時間が過ぎようとも 貴方のこと忘れない
舞い落ちる桜の中を 手を繋いで歩いたよね
暖かかった貴方の温もり 嬉しくて

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変わることのない貴方への思い
尽きるとことのない貴方への思い
受け止めて 抱きしめて 遠い空から見守っていて
貴方をずっと愛しているから

雪が降って 緑が溢れ 眩しい陽射しに眼を細めた
どんなに時間が過ぎようとも 貴方のこと忘れない
枯葉舞う道を 手を繋いで歩いたよね
貴方の温もりやさしくて ありがとう

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変わることのない貴方への思い
尽きるとことのない貴方への思い
受け止めて 抱きしめて 遠い空から見守っていて
貴方をずっと愛しているから

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3Dで震電を作ってます。
外見のモデリングが大体完成しましたが、まだテクスチャーを貼ってません
のでリアリティーさが無いですね。
(テクスチャーを貼るとは汚れなどを描き込んだ絵を外側に貼り
 付ける事を言います)

震電は大戦末期に作られた局地戦闘機です。
試作機を作ったところで戦争が終わったので幻の戦闘機といわれています。
子供の頃にプロペラが後ろにあるこの形に感動したものです。
計画では800キロという、当時のレシプロエンジンの最高速を
目指していたようですね。
(本来の目的は過給器をつけて高高度に上昇、B29を撃墜する使命を
 担っていたのです)

実機は最終的にプロペラからジェットエンジンに交換する予定だったとか。
我が震電も操縦席を作りパイロットの乗せて大空に飛翔させたいと思って
いますがムービーになるのはかなり先の話しになるでしょうね。
気長にお待ち下さい。



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台風が去った多摩川に散歩に行って来ました。

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思ったより水かさは低かったですけど茶色い水がしっかり台風を物語ってました。

途中近所のお友達、乙女ちゃんに遭遇。
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自分より少しでも大きいワンちゃんは殆ど無視するリブさんですが
家に帰るとほぼ王様の振る舞いです。

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そして彼が帰った後の爪あとがこれです。
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毎日繰り返される家庭内台風の惨状を御覧下さい。

「何だよ、撮るなよ!」

佐藤由次のブログ  懐かしのBF団のサングラスです。

知らないだろうな・・ジャイアント。ロボなんて。