今、自室でテレビを観ていたら、先日取り付けた
内線インタホンが鳴った。
「なに」と聞くと母が一言。
「今、何処にいるの?」
内線インタホンは母のベットと私の部屋にしか付いてない。
なので私が返事をしていると言う事は自室に居るわけで。
思わず笑ってしまいました。
どうやら普通の電話と混同しているようである。
それと、たまにインタホンが鳴るのだが
返事が返って来ない。
どうやら寝ている母が頭でスイッチを
押しているらしい。
まったく、その度起こされるので困ったもんである。
便利な発明は新たな問題を生むのだと納得させられました。