主張リブさんは私がちょっと座椅子を離れると 直ぐに座椅子を占拠します。 No1で有ることの誇示なのか 私と遊びたいのか それとも座椅子を暖めてくれているのか いずれにせよ、その度に9キロ近いリブさんを 持ち上げてどかすのは一苦労です。 もしかすると運動不足な私を心配してくれて いるのかもしれませんね。