昨日の続きです。
契約解除にあたり用意してくれと言われた書類リストです。
・加入者証
・身分証明書
・死亡診断書
・相続人全員記載の戸籍謄本
・互助会作成の遺産分割協議書に相続人全ての署名捺印
・相続人全ての印鑑証明
何でも互助会の掛金は相続の対象になるからだそうですが
なろうがなるまいが互助会には関係ないと思うのでがどうでしょう。
ま、言ってることは理解出来ますが少なくても妻が健在ですからねー。
そうでは無いと思いますが嫌がらせにも感じてしまいました。
そこで「これは法律なのか?」と聞いたら「そうでは無いが弁護士からの
助言です」と言うので「その弁護士の名前を教えてください」と
聞いたのですが答えてはくれませんでした。
名前も知らないのに弁護士の助言などと言うでない!
姉と妹はこの為に印鑑証明をつくらにゃならんし
姉は三重県ですからねー。
たかだか30万の返済金でここまでせにゃならんのかい!
そもそも遺産をどうわけるか何てこちらの自由であり
何でこの方々に遺産分割協議書など出さねばならないのだろう。
それとは別ですが年金の切り替えに
・戸籍謄本
・徐票
・世帯人住民票
・課税非課税証明書
これらをまとめて申請する時はパニックなってしまい
サポートのお姉さんに「何をどう申請したらいいでしょうか?」と
泣きついてしまいました。
調布市役所のお姉さんもあまりの多さに同情してました。
因みに本籍は文京区なので戸籍謄本は文京区まで
行ってきました。
つ・・疲れた・・。