今日は姪っこちゃん2号が退院してきました

ちっちゃい

可愛い

甘えん坊の1歳5ヶ月の姪っこちゃん1号の反応は、意外なほどにおねぇちゃま

頭をなでたり~

片言の単語しか話せないのに、『かわいい

』と言ってみたり

今後の実家は、いつもに増して、にぎやかになりそう(笑)
もともと、実家キライの私は、年に1度、家に上がるか上がらないか程度だったのですが、姪っこちゃん1号が産まれてからは、月に1度は実家に行くようになってました。
姪っこちゃんが増えたおかげで、これからは、もう少し多く、実家に行きそうです(笑)
我が家のぶーちゃんと姫とは、いとこでありながらも、若い親子?ほどの年齢差。
ある意味、ちびちゃんたちには、ママがたくさんいるような感じ(笑)
私は…若干孫を見るような感じ(笑)
今さら、1から子育てしたいとは思いませんが、赤ちゃんは、やっぱり可愛い

だからといって、本当の孫は、まだまだいらないですけどね

私は、若さのせいか…度重なった不運のせいで、余裕のある子育てができなかった…という、我が子への負い目があります。
今、妹夫婦の子育てをみて、全身全霊我が子に愛情をそそげる環境に、若干の羨ましさを感じてしまいます。
したいことを出来なかった…
やりたいことを、やらせてあげられなかった…
抱きしめてあげる時間が少なすぎた…
話をする時間が少なすぎた…
今だから思う。
後悔…
それでも子供は大きくなり、思い通りには、なかなか育ってはくれなかったけど、少ない時間と、頼りない愛情で、私を親として認識して生きています。
今は頼られる側から、頼る側に移行しつつありますが、こんな子育てしかできなかった私でも、お母さんと呼んでくれることには、感謝しています。
正しい子育てなんて
きっとない。
してあげたことに
感謝してほしいとは思わない。
だけど…
いてくれていることに
私から感謝したい。
下手は下手なりに~
これも、子育てだったから。