動けば必ず次がみえる。
もくもくと構想を資料化中
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今日はSBの夏モデル機種発表があって、USTでライブ放送してた。
リアルタイムでは見なかったけど、後から見てつくづく思った。
他キャリアとの宣伝インパクトが違うなぁと。
やっぱりそこは、孫さんのフレキシブルな性格が経営に反映されてるんだろうな。
ツイッター上でも彼は親しみやすさを全開にし、続々とファンを増やしている。(私もフォローしてる)
ドコモユーザーとしては、やっぱりドコモももっとがんばってほしい。
きっと、現場の人は色んな葛藤やらしがらみやらあるんだろうけど、がんばってほしい。
auも、昔はすごい頑張ってるイメージがあったけど、今は残念な感じが否めない。
使ったことないけど、こちらも頑張ってほしいなぁ。
そもそも、iPadだって日本で生み出せたはず。
モノヅクリ日本としては、孫さんみたいな迅速な行動力をみんなが持つべきなのでは?
と、偉そうだけど自分へのメッセージでもあるわけです。はい。
ということで、私も動いてます。有言実行。
動けば分かること、動かなかったら分からなかったことが早くも見えたり感じたり。
何を躊躇してたんでしょうか、自分。。。という感じです。
具体的に動き出したらこのブログもおしまいにして、公式的なブログに切り替えるつもり。(公式って偉そうだなぁ、ったく。)
その日を目指して、この後も細々と動きます。
甘い自分に渇!
有意義な週末だった
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このブログでは、自分の新しい道が確立するまでの葛藤や感じたこと、気付きを日記的に書いてきてた。
けれど、考えるだけで実行できてることはわずか。。。
しかも、焦れば焦るほどに、次やるべきことが曖昧になってしまっている。
色んな本を読み、色んな人の話を聞いて、じゃあどうするの?そこで止まっている。
こんなことじゃいけないし、なんのための時間的余裕ある生活なのかと。
結局はすべてに甘いんだ。
次のステップを踏めるように、自分を奮い立たせないといけない。
具体的にやんないと、いつまでたっても考えばかり膨らむ。
それじゃ、意味がない。
ひとまず、具体的に動いてみる。
大きく始めようとしない。
できる範囲で始める。
動くぞ!
勉強目的での本の読み方
美容院の予約忘れてしまった!!
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本を読むとき。
ビジネス系を読むときは、自分のスキル向上や何かしらのヒントを得ることが目的。
だから、心にひっかかったことは少しでも記憶に残したい。
ということで、初めは付箋を貼ってたんだけど、これが読み返さない。
次に、付箋に加えてマーカーで引いてみた。けど、やっぱり読み返さないし、本に何か書くことに抵抗があったから途中でやめた。
で、結局普通に読んで終わるというスタイルを続けていたけど、今は新たな読み方をしてる。
それは、
「記憶に残したい言葉を見つけたらノートに書き写すこと」
時間かかるし、電車とかの移動時間の合間に読むことはできない。
けれど、目で読んで手で書く、の二段階だと頭にも残りやすいし、後で見返しやすい。
最近、図書館に行ったときに何気なく始めたやり方。
すぐに全部読みたい!というときはさすがにできないけど、このやり方はおすすめ。
やり方は書くまでもないけど、ノートの上の余白にタイトルと著者名、出版社名を記入。
あとは読んで記憶に残したい部分を書き写すだけ。
これだと、後で見返した時、それに対して浮かんだアイディアなどを書きこむことができる。(新たに書きこむときはペンの色を変える。)
実際始めて感じてるのは、ノートの厚さ。
薄いほうがお勧め。持ち運びやすいし、ノート自体にあきるということもない。(分厚いとなかなか使いきれなくて、ノート自体にあきません?w)
サイズはB5もしくはA4で。
ある程度1ページで情報が見れるほうがいいから。
この方法、やってる人も多いと思うけど、本当いいです。
ノートが自分だけの宝物になっていく感覚もあるし、後々で見返しやすいのが本当に便利。