*Room1208*
Amebaでブログを始めよう!

残念ですがここを閉鎖します。

日記を書かなくなってから、薄々感じていたのですが…
夫本人が このブログを検索かなにかで見つけ出し、
読むようになっていたらしいのです。

私が私の『本当の日常と心理状態』を書き出していた場所なので
夫にととっては 不快そのものに映ったはずです。
本人からも『言葉』としてそれを聞きました。
夫が不快に感じる物を 続ける訳には行きません。

ですので、ここにこれ以上の『現状報告』を書く事は無理ですので
非常に残念ですが、このブログを この記事を持って
終了とさせていただきます。

長い間、気にかけてお読み下さいました児相関係の方々、
私の担当主治医の先生、本当に私の勝手で申訳ございませんが
現状維持は不可能ですので本日で 記載は停止したいと思います。

今までお付合い頂きました各方面の方々、色々ありがとうございました。

まだまだ治療に際し、診察時や 経過報告時に、うまく言葉で伝えられない
ことがあるとは思いますが…それはその時に一生懸命お伝え出来るよう
私なりに努力したいと思いますので、今回の件は ご理解の程戴けますと
幸いと思います。

『記録』が目的だったので、夫には大変申し訳ないのですが
『記載停止』ということで、ブログの内容の消去までは
するつもりがありませんので そちらもご理解下さるようお願いします。

力なく気力無く動けなかった日。

書いてるのは このでき事の翌日。4/11です。m(_ _)m 当日は書きたくても書けない状態でした。 ~~~~~~~~~~~~~~~ 「今年は私、動けそうにないから断って欲しい」と 夫に子供会の役員抜擢の話をお断りして欲しいと 先月頃、話が来た時点でお願いしてた。 でも、なんだかんだと私自身が断れという事になり 電話で事情を説明して断るが、どうしても引き受けて 貰わないと困るというのだ。 夫に相談し、断ってくれるよう話すと私を連れて 当時、役員だったお宅へお伺いした。 (なんで この場で私が必要なの?ってゆうか、鬱病で 人と会うのがダメなんだって説明するのに、私を連れて行って 話させるのは説得力な過ぎるでしょ?)内心思ったが どうせ、夫は近所のお宅へ一人で行く事が苦手で どうしても一人でいけないのを知っていたので…… 渋々ついて行った。。。 案の定、なんとなく話の流れで「私がサポートしますので、やってみます!」と 夫が安請け合いする。(--;)……自分ではぜったいやらないくせに。 そして、新役員の顔合わせの会合が開かれる事となり、 夕食の時間という事もあり、夫に出てもらう事にした。 これも、だいぶ渋々「俺が行くのか~?」と嫌がっていた。 会合後、早速最初の仕事として 本年度の会費と名簿集めと チラシ配りの仕事が渡って来たようでした。 「俺は昼間会社だし、帰りだって遅いから(19:30頃)、 昼間調子のいい時におまえ行っておけよ」……とやっぱり頼まれた。 会費納入はうちの地区の場合、基本的に「会員が役員宅へ名簿と持参」 することになっているが、大体の場合、役員が誰なのかや家がドコなのか 解らないまま、締め切り日前日に役員が集金に来るのをアテにして 持参しないのである。 集金に行って必ず1日で全世帯分が揃う訳が無いと思うので、 1人でも多く事前に持って来てもらえるアイディアを考えた。 締め切り日に赤のアンダーラインで『締め切り』を強調し 見過ごす事の無いよう、またお知らせには 『本年度役員:●●□□ (児童:▲▲▲6年生)、電話番号●●-○○○○』と派手に書いた メモと自宅の周りの簡略地図を作り、添付した。 そんなこんなで夫が役員会合からプリントを貰って来てから 数日が経つと、今度は まだ配っていない私へイライラが募る。 「俺が預かってから日にち経つと なにやってるんだ、と言われる だろ!」と。。。 それで、夫が とうとう土曜日に切れた。 「いつになったら配りに行くんだ?」と。 私からすれば、最善を尽くし時間がかかっているけれど 確実に集金出来る方法をとったつもりだったが、夫は 預かったプリントを1日も早く会員へ配り、自分の体裁を 保ちたかったらしい。 結局は「表の評価は自分が受けます、でも実行部隊は妻の役割です」 なのだ。。。 いつもそう。 面倒な事、細かい事、近所や学校との繋がりや付き合い、体裁、 自分がやりたくない物に関しては「俺は会社行っているんだから」 「その辺の給料20万程度のオヤジ達と稼ぎが違うんだから」と 何かにつけ「専業主婦」の私へ押し付ける。 別に私は専業主婦じゃなくたって良い。 姑さん達が きちんと家の事やってくれるなら、まかせて 外へ働きに行く事だって苦になんか思っていない。 姑さん達が全然やれないからこそ、外へ出ないことにこだわっているのだ。 日曜日、私は早朝の町内会の清掃に参加してから 食事を作り、 ちょっとしたことで夫と口論となり、また鬱病発症して体が 動けなくなった。力が入らないのだ。 まぁ、2~3日前から体がだるく、頭が痛かったし、寒気がして 体が熱かったので風邪を引いていたのかもしれない。 食事の後片付けをし、やっとのことで二階へ上がりベッドへ 転がり込むように倒れる。 それから、頭がもの凄く痛くなったので息子にアイスノンを持って来てもらい 布団で寝ていた。 夫は引きこもりと思ったらしく、そんな私を無視して午後3時まで 子供を連れて出掛けてしまった。 1時半頃、「俺と子供の食事は要りません」と携帯にメールが入り 「まだ義父母さん達の食事用意してないし、体動けなくて作れないから 買って来て下さい」とお願いのメールを打つ。 そして3時頃 夫と子供達が帰宅し、和室で昼食をとっていた。 誰も私の所へは来ない。 下の娘が階段を上がってきかけた時、夫がそれを制し自分たちで 食事をしていた。3時まで姑は自分たちの昼食を用意してもらうのを イライラしながら待っていただけだった。 例えば、孫から「ママが具合悪いんだって」と聞いていても 自分で用意しようとは思わない、そんな人たちなのだから。。。 自分たちが食べ終わった後、ようやく私のもとへ夫が来た。 「朝、あぁやって話してたのに急にそんなに具合悪くなるのか?」と 冷ややかに、叱咤するように言う。 そして、「おにぎり持って来た。これ食って薬飲め。」とおにぎりと 水を私へ差し出す。それをありがとうと受け取り、口に入れ薬を飲んだ。 結局夕食の時間までベッドから起きれずにいた。 19時になるという頃、夫が私に「ご飯の時間だろ?まだ寝てんのか?」 と起こしに来た。 まだ力が入らない私は 私以外の家族を連れて夫に外食に行って欲しいと 頼んだ。が、夫も「俺も食べたくないから行かない。」 それなら私が動かなきゃ、と起き上がり 確かレトルトカレーがあったなと 下の階へおり鍋に水を張りお湯を湧かそうとした。 「レトルトカレーしか用意出来ないけど……私がやらなきゃ夕飯食べれないんだから 仕方ないよね」と言うと 夫は何かカッとなり、自分がやると言い出した。 そして、私は また二階に上がり横になる。。。 なんだかなぁ。 やっぱり夫と居る生活は なにかがすり減って行くような気がする。。。 このままで私は「寿命」まで生きて行けるんだろうか。。 カッターの刃先を見つめながら 自分の手首の血管と見合わせながら ぼんやりとそう思った。

鬱病再発症。

明日、姑さんが退院してくる。 また気苦労に日々だなぁ。。(^^;) でも、お姑さん居ない時は居ない時で 耳の聞こえない+痴呆入ってる舅さんの世話やら 相手やらで それはそれで大変。。。 長男の春休み、学年始まり、(そして子供会の役員)…… 下の娘の保育園の転園に伴う「慣らし保育ベース」の生活。 あれはどこだ、これはなんだ、そういえば あの件はどうなってるんだ、 あっちのあのこと、やっておけよ、etc.... そして 一番辛いのは相棒の「俺も鬱だから~云々」話。 あなたのは鬱じゃない。 自律神経失調症。明らかに鬱病ではないです。はっきり言いたい。 それから、会社辞めてリスタート出来たらどんなに楽かとか 病気治るかもな、とか そんな話はやめてほしい。 私は どんなに辛くても1日だって家事、育児を休んだ事ないよ。 手を抜いては いるけど。(爆) 私の方が人生のリスタートしたい。。。 やらなきゃいけないことや、責任や負担が増えるごとに…… 相棒の甘え事を聞かされるごとに 自分の「鬱病」が悪化して行く。 ……この頃訳も無く 消えて無くなりたい衝動に駆られる。 笑顔の仮面をかぶっていられるのはいつまでだろう。。。 そして、いつになったら心は解放されるのだろう。。。 私は、また今 深い谷底に居ます。

息子の反抗期

今朝、息子が にわかにジャイアンツジャンパー(本物)を着て来た。
そして私に「今日は算数の授業のお別れ会するからこれを着ていくよ」
と言った。
着ていくのは全く構わないけれど、授業中じゃぁジャンパー
脱いでるんじゃないの?……と、何気なしに言ったのが 
息子は気に入らなかったらしい。。。(--;)

「じゃぁ、着ていかない!」と怒る怒る。(-"-;)

「別に着ていくななんて一言も言ってないんだから着ていったら
 いいじゃん」と私。
「ママがダメって言ったんでしょ!」と息子。
「だからぁ~、ダメなんて全然言ってないでしょ?
 着ていきたかったら着ていけばいいでしょうに~」と私。
「もういい!!(逆切れで)」と息子。

ここで、私も「ぶちっ」っと。(苦笑

私の実家の両親(つまり、彼にとっては実祖父母)とも
「もういい!」という つまらない意地を張るなと 散々
約束させられてたから。
(この言葉が夫を一番怒らす台詞と私たちは知っているので、
なんとか怒りをかわないようにしつけようとしていた)

「……もういいんなら、このジャンパー。ママがオークションで
 売るわ。」と私。
「売っちゃダメーーーーっっ」と暴れる息子。
「なら着て学校早くいきなさい。意地張らないで。」と私。
「ママが着るなって言うから着ない!」と息子。
「着ないなら売る!それ貸しなさい!!」と私。
「いやだ!!もう学校なんか行かない!!」と息子。

……この応酬を繰り返し、ついに8時半になった。
(つまり学校へ遅刻状態)
ちょうど学級担任の先生から電話がかかって来て事情を説明して
遅刻してでも行かせますとお断り入れた。

先生は「算数のお別れ会?……聞いてないですね~(困)
<途中他の先生に確かめる>
あ~、昨日すでにやり終わったそうですよ」と。
結局 着ていく理由は、また嘘だったのだ。(--;)

それから15分程で、私は義父母と娘を 病院と保育園に送迎しに
家を出る為、無理矢理息子を玄関から外へ引っ張り出す。(^^;)

かなり不本意で面白くなさそうに、ふらふらと歩く姿を
バックミラーで見て、私は それぞれを車に乗せて送り届けていった。

その帰りに、学校へ寄り ちゃんと登校したかどうか確かめようと
事務室に行くと「○○○くん、さっき着いて中に入りましたよ~」と
事務員さんに教えてもらい ひと安心で家へ戻った。

先週も先々週も土日のうち1日ずつくらいは、朝食も食べずに
朝っぱらから「行方不明」となって夜9時頃帰って来ている。

そして、普段は鍵のかかっている寝室へ、私が トイレ行ってる隙
などを狙って忍び込んで、没収中のゲームボーイDSやら、
盗んだお金で買い込んだなんとかカードやらを またもや持っていく
ように。。。(涙)

最近は、どんどんアスペル●ーの症状が悪化していっているように
思える。早く直さなきゃいけないなぁ。。
焦りや相棒の「精神病併発」で、私の『う○病』も また悪化しつつある。(--;)

ほんと、困ったものだ。

修復(年末)

薬を貰いに実家から3時間半かけて 
通院していた病院へ 通いに帰って来た。
精神科の先生は 診察日と違う日だったので
別の先生に診てもらい、お薬を多めに
処方してもらいました。 その日は 
もう一カ所、別の病院へ やっぱりお薬を
貰いに いこうと診察。
こっちは とんでもなく時間がかかってしまった
(^^;) あげくの果てに、薬を一カ所の調剤薬局で
済まそうと思ったのが 間違いで、「薬取り寄せ」
とかになってしまい、時間がかかった(--;)
結局通院とお薬を貰うのに夕方6時過ぎまで
かかってしまった。

一応、夫へメールで連絡してみた。
「お薬を貰いにこっちまで来ています。
 娘に会った方がいいですか?」 と私。
「これから帰るの?今日は外でご飯食べて
 泊まっていって下さい。」 と夫。

夫は帰って来づらい事も考慮してホテルを
予約しようかとも 言ってくれたが、
とりあえず食事して決めようという事になりました。
23日に、夫が実家へ来て 私の借金分60万円を
投げつけるように 置いていって娘を連れ帰って以来、
娘に会うのは久しぶり。
夫に会う事は躊躇ったけど、娘には会いたい。
一緒にご飯を食べようと某ファミレスで待ち合わせ。

夫は、自分が23日に私の実家へ来てやったことの全てを
後悔していた。
本当は、息子の事と私の事で謝る筈だったのに
今までの仕打ちを知っている私の母の
「女は心が一旦離れたら 修復出来ないからね」の
冷たい一言が彼をキレさせたといっていた。
細かい事できない、鬱病状態の時に詳細なデータの
家計簿を付けろとか 借金のデータや理由を話せと
言われても。。。
しかも、こちらでの生活では関係のない実家の両親
の前で…… 23日は最悪の日だった。
けど、娘逢いたさに一緒に食事して 
色々話して…… 夫が今までの事も反省し、
別居を考えてまで私たちの帰省を 願っていることを
知りました。

夫は「許す」心の許容範囲の少ない人です。
でも、私は 人間に生きる最大の「大切な事」は
許す事だと 思っているから……夫が23日にした
事の重さは計り知れないけど 「許す」ことを考えて
あげなくちゃいけないんじゃないだろうか?
「悪い所を直す」と言う人を信じてあげなくちゃ 
直そうと思った 人だって直せないよね。
きっと息子がそうなんだと思うし。

信じる事と許す事。
宗教みたいだけど、人間の心の中で一番大切な事

と私は思うから。

一旦戻って、本当に一からやり直そうと思っています。
とりあえず、30日にはこちらの家へ帰宅。
あとは様子を見て、かな?

ストライキ

朝まで機嫌の悪さを引きずっていた夫が
今度は息子へ八つ当たり。
そんなに怒る程でもないような事で
しこたま怒鳴るように怒りつけて、ランドセルの中身を
リビングに まき散らす。
「学校なんか行かんで良い!!」
「誰の金で学校行かせてもらってると思ってるんだ!」
「飯も食うな!今日から一切何もするな!」

……(-"-;) ぶちっっ

キレました。今度は私が。

夫が出勤した後、学校と保育所に休学と休園の連絡を取り、
怒りながら実家へ帰る準備をした。
今度ばかりは 半端に帰ったりしない。
調停離婚決意で 一冬分程の荷造りをし、引っ越しも前提に
段ボールに荷物を詰めて実家へ送り、午後に子供達を連れ
出発した。

一連の事は聴いていた両親だが、私に今後の事を問いつめる。
「法律では こういう旦那への請求もああいう請求も出来るんだよ」
そういう私の言葉の一切を耳に入れず ただただ「お前一人で
子供をどうやって育てていくだけの収入を得るんだ?」と父。
「どうやってでも稼げるさ。パチンコやさんのホールでだって
働ける。職種さえ選ばなきゃ 私はまだまだ働ける。」と私。
「アパートはどうやって探す?というか、どうやって入るんだ?
金もないくせに。」と父。
「それも旦那に請求出来るんだってば、法律で!」と私。
(参考:http://www.rikon.to/contents4-3.htm)

事実、扶養的慰謝料というものもあるのだ。

説明:夫婦のどちらかに生活能力がない場合には、
   離婚することによってすぐに生活苦に陥って
   しまうことも考えられます。このような場合
   には、生活力のある配偶者が離婚の責任が
   なくても、生活力のない配偶者に扶養的な
   意味を含めた一時金が支払われることが
   あります。(扶養的財産分与)

「旦那からの金は期待するな!とにかく家(実家)
 からは 何一つとして援助をせんからな。
 引っ越しの手伝いもしない。何も期待するな!」
と、父が突き放すように言う。

初めから、築37年の町営住宅2K住まいで年金生活の実家を
当てにする程ではないけれど、一時くらいは甘えさせて
欲しかった。

自分自身で決着つける為、色々な機関を巡って来たのだから。

実家へは戻って来たけれど、一時しのぎにしか過ぎない事を
思い知る。私と子供達の居場所は 私が作るしかない。
不安よりも焦燥感に駆られるが、行動しないよりはマシかと思う。

(日付は当日になっているが、書いた日は12/28です)


限界。

私がここ二日ほど、ポイントを貯める為のメールさばきの為、
午前様就寝をした。
それを……快く思っていなかった夫がキレた。

パソコンと俺のどっちが大事だ?
パソコンやるなら別部屋でベットも別にして勝手にやれ!
あげくは……出て行け! 云々。。。

体調の心配を理由に パソコンして夜更かしするな!といいながら、
朝方まで説教して起こしておくとは どういうことだろう?
私にとっては理不尽で理に合わない行動をとられているように感じる。

そうか、出て行け。ね。。。

夫もかもしれないけど、私もそろそろ限界と思った。

まだ治らず

娘は未だに熱っぽい。
昨日ほど熱い感じはないものの微熱はあるような感じ。
風邪薬のませてスリーパー着せて、やっぱり
安静にさせておく。

とは、言うものの。今日は夫が居るのでゆっくりできない。

ずっとべったりだったので、なんとなく私も調子悪い。
関節が痛いような感じ。。。少しだけだけど。

バイトのチャットレディーの専用メールボックスから
お客様からメールが入って来た。
「なかなか逢えなくて残念です。でも、こうしてメール書くと
きちんとお返事戴けるので心が安らぎます、ありがとう」と。

このバイトは メールの返信も報酬に関与する。(^^;)
「返事はきちんと書く事」が原則となっているので
普段はメール無精の私も 書かざるを得ない(笑)。

楽して固定客を掴む事は出来ない事を知る。
まぁ、私らしく ぼちぼちやっていくことにしよう。

チャットは 子供が治ってから。

とりあえず、子供の苦しい姿は見ていたくないので
早く治り事を祈り、栄養あるものや治りそうな事を
手当たり次第やってみる。

親ばかかな。(笑)

風邪を引いた

娘が風邪を引いた。

保育園でも外遊びは良くするし、その割に
靴下をすぐ脱いで寒くしてるからかも、、、(^^;)

夜、お腹が痛いと なかなか寝付けずに
今朝は とうとう熱っぽくなってしまった。。。

だるそうな娘と、ベッドの上でビデオ見たり
ちっちゃなマスコット人形とかで遊んだりして
一日を過ごす。
当然、今日は なかなかバイトなんか出来る情況じゃ
なく、お気に入り登録してくれているお客様に
ログイン情況メールを利用して「顔出せないです、
ごめんなさい」と連絡する。

結局、この日は お姑さんがお昼以外の時間を
出掛けてて、オークションで落札品の出荷もしなきゃ
いけなかったのに、とうとう買い物も郵便局へ行く事も
出来なかった。

「今日こそ買い物に行かないと食材がない」状態だったので
夕食は、娘と私以外で外食をしてもらう事になった。

その日はそのまま、娘にべったりで一日が終わった。

息子はと言うと……宿題の答えの確かめができていなくて
また父親に怒られている。(--;)
どうやら、答えから追って「反対に計算する」やり方が
どうしてもわからないようだ。

5.2×6.3=32.76の確かめが 「32.76÷6.3=5.2」というのが
理解出来ない様子。

夫は 理屈立てて説明するが、高度な用語を使うので
私が解りやすいように「反対から計算していくだけだよ」
と教えるが、それでも 全く理解不可能のよう。。。

宿題は「答えの確かめをきちんとして 間違いがない状態で
持っていく」ことを絶対とする夫。
たしかに、それが一番良いにこした事はない。

でも、子供の特性で……それが無理なのは もう解った筈。(^^;)
宿題しただけでも褒めてあげなきゃ。
さぼった訳じゃないんだし。。。と、心の中で思う。
声に出して夫へ訴えない私も悪いなぁと反省しつつ
何度も「逆算」の方法を教える私。
理解不能の息子。

なんとなく、不毛。。。。(--;)

寝不足二日目。

今度は『完全徹夜』でした。(涙)

やっぱり、前日の続きをしていた私を
「また今日もか!」みたいに始まり、
ついに一睡も出来ずに朝を迎えてしまった。。。

『離婚』の話題から延々と話がされ、
睡眠を取れないまま二日目突入になってしまった。

二連ちゃんで徹夜は何年ぶりだろう?
……ってか、そんな無謀なコトした事ないかも。(笑)

歳なんですね。ものすごく辛いです、体。
でも、昼間はなにかと姑さんや舅さんに
呼び出しを戴くので うかうか寝ても居られないし。。。
だいたい、昼間しかチャットでバイトできないのに時間が
もったいない!!(^^;)

働けるうちにめいっぱい働いて……解放されたい。
いろんなことから。

まずはお金が必要。
その為には『愛想笑い』しつづけてても、踏ん張らねば。