ポジティブを堪能するとネガティブを経験したくなるそうで・・・光と闇の60万年間に渡る戦いと言われています。スターウォーズそのものです。光も闇も進化には必要なプロセスだと気づいて光と闇の統合で終結したのですが、統合しきれなかった残りのカルマを調和させる舞台が地球だそうです🌏
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- ケネディが再選するも、政治的に失脚
- 暗殺を免れたケネディは1964年の選挙で再選しますが、その後の政策(公民権運動など)で国内の支持を失い、さらに不倫スキャンダルなどが暴かれて完全に求心力を失います。
- 核戦争の勃発と世界の崩壊
- アメリカの権力が弱まった隙に、現実とは異なる形で世界的な軍事衝突が発生します。最終的にいくつかの国で核兵器が使用され、世界は放射能に汚染された荒廃した地へと変貌してしまいます。
- 「歴史の復元力」による歪み
- この作品では「過去を変えようとすると、歴史が猛烈に反発してより大きな悲劇を生む」というルール(バタフライ効果)があり、ケネディ一人の命を救った代償として、2016年の現代には地球規模の破滅が待っていました。
意識が世界を創ると言われていますが、その3つの方法が祈り、言霊、文字だと思います。
【祈 り】心の中で願いをクリアにし、感謝の先取りをする
【言 霊】声に出して発音し、空間に波動を起こす
【文 字】紙に書き出し、物理的な形としてこの世界に固定する
過去生で出来ていた伝達が出来ない時がどかしさを感じるのかと思います。
宇宙人、動物 >人類
テレパシー >言語
文章力、会話力は生まれ持った素質とどれだけ勉強したかの違いかもしれません。
そして、生まれ持った素質とは魂の経験だと思います。
全てのパラレルワールドは個人の意識から作られ、集合意識により本流が決定してそれが歴史となる。マンデラエフェクトは、多くの人が記憶と違う事実に違和感を感じる現象であるが、意識の拡大により集合意識が変化した為、本流(歴史)が変わったと説明出来る。宇宙が発生した時、過去、現在、未来が決まっている説もあるが、1人1宇宙で意識によるパラレルワールドがあると考えると、個人による世界線の選択も可能で、選ばれなかった世界線も永遠に存在する事になる。神は何でこんなに複雑な世界を創ったのだろうか。それとも、我々が望んだからこのような世界が存在するのだろうか。
通りかかったおばあが道路の真ん中に立ち止まり車を止めると、彼は「おばあさん、危ないから戻りなさい」と言った。するとおばあは「今のうちに渡りなさい」と彼を渡らせた。
そこに通りかかったタクシーの運転手が、クラクションを鳴らすとおばあは車の窓を開けさせて、こう言った「私は、戦争で苦労してきたのに、何であんたに怒られなければいけないんだよ」
2012年頃からCERN実験の影響によりマンデラエフェクトがよくみられるようになったと言われていますが、パラレルワールドとマンデラエフェクトは似て異なる現象だと認識しています。
パラレルワールドは宇宙には少しづつ違う瞬間(パラパラ漫画)が沢山あり波動により隣のパラレルワールドに飛んだり垣間見る事が出来ます。沢山ある平行世界のうち自分が選択した瞬間がアクティブになるイメージです。
一方、マンデラエフェクトは多くの人が事実とは異なる記憶を持つ現象ですが、アクティブな世界線Aと非アクティブな世界線Bがあるとすると、世界線AとBが結合しアクティブと非アクティブであった部分が入れ替わる現象で、元の世界線の記憶が残っている人達が違和感を感じてる現象というのが私の説となります。







