全てのパラレルワールドは個人の意識から作られ、集合意識により本流が決定してそれが歴史となる。マンデラエフェクトは、多くの人が記憶と違う事実に違和感を感じる現象であるが、意識の拡大により集合意識が変化した為、本流(歴史)が変わったと説明出来る。宇宙が発生した時、過去、現在、未来が決まっている説もあるが、1人1宇宙で意識によるパラレルワールドがあると考えると、個人による世界線の選択も可能で、選ばれなかった世界線も永遠に存在する事になる。神は何でこんなに複雑な世界を創ったのだろうか。それとも、我々が望んだからこのような世界が存在するのだろうか。
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通りかかったおばあが道路の真ん中に立ち止まり車を止めると、彼は「おばあさん、危ないから戻りなさい」と言った。するとおばあは「今のうちに渡りなさい」と彼を渡らせた。
そこに通りかかったタクシーの運転手が、クラクションを鳴らすとおばあは車の窓を開けさせて、こう言った「私は、戦争で苦労してきたのに、何であんたに怒られなければいけないんだよ」
2012年頃からCERN実験の影響によりマンデラエフェクトがよくみられるようになったと言われていますが、パラレルワールドとマンデラエフェクトは似て異なる現象だと認識しています。
パラレルワールドは宇宙には少しづつ違う瞬間(パラパラ漫画)が沢山あり波動により隣のパラレルワールドに飛んだり垣間見る事が出来ます。沢山ある平行世界のうち自分が選択した瞬間がアクティブになるイメージです。
一方、マンデラエフェクトは多くの人が事実とは異なる記憶を持つ現象ですが、アクティブな世界線Aと非アクティブな世界線Bがあるとすると、世界線AとBが結合しアクティブと非アクティブであった部分が入れ替わる現象で、元の世界線の記憶が残っている人達が違和感を感じてる現象というのが私の説となります。
人間は生物学的に身体の安全を守る為、危険な出来事は繰り返さないよう強く記憶しますが、これはトラウマにもなりストレスになります。強いストレスは鬱や病にも繋がるので大変危険です。
直感→思考→感情→行動で波動は変わります。
良い波動は良い未来、悪い波動は悪い未来を引き寄せます。
ネガティブ思考やトラウマになりやすい人は危険を回避する可能性は高くなりますが、病や悪い未来を引き寄せる可能性も高くなるのです。
逆にポジティブ思考の人は危険を回避する可能性はやや低くなりますが、良い未来を引き寄せる可能性は高くなるのです。
どちらの性格が良い人生を送れると思いますか。
もしかすると答えは
どちらか一方ではなく、そのバランスなのかもしれません。
危険を察知するネガティブ思考と、
未来を信じて進むポジティブ思考。
その両方を持つことが、
人生をより良く生きる鍵なのではないでしょうか。
佐賀一区の原口議員は何十年も地元の支持も強く、ネット民からも多くの支持がありますが、衆議院選挙で落選してしまいました。高市さんも気を使って自民党の応援には行かなかったのにこれはおかしいです。無効票の5297票あれば当選していました。
自民党でも嫌われている、増税メガネ、ゲル、デマ太郎、岩屋などは当選しています。
またチームみらいは新しい党にもかかわらず、ネットでは話題になってもいないのにいきなり11議席もとってしまいました。これは前回の参政党をもうわまわっています。裏には李(竹中)平蔵がいるそうです。不正選挙にもスポットが当たってきましたので、悪の根源ムサシを廃止して正しい選挙をしてもらいたいです。




