昨日のコトを何度も反芻して、ホントに夢のような1日だったなぁって、改めて思う。
もともと大好きな夕暮れ時のひたちなかは、帰るときは今までの100倍ぐらいキレイに見えた。
発表された時は、何度も夢なんじゃないか疑いました。夢のようとかよく言うけど、まさに昨日はその言葉がぴったりだったと思う。いや、優勝する気ではいたけど、優勝してみるとビックリだよ。
初ライブから3ヶ月でなんとか仕上げた去年。よくやったとは思うけど、めちゃめちゃ悔しかった。それから何本も何本もライブを打ってきて、いっぱい悩んで、悔しい思いも苦しい思いもいっぱいして、やっと掴んだんだ。バンドなんかやめたいって何回も思ったけど、ホントにここまでやってきてよかった。ホントによかった。
2005年、初めてひたちなかに行って、ひたちなかが大好きになった。絶対いつかこのステージに立ってやろうと思った。
それから3年。
夢は叶うんだ。
お茶中の小さな中庭のステージで、キーボード用のスピーカーにギターもベースもマイクも全部つないでミスチルを必死で演奏していたあの頃から、昨日までずっと積み上げてきたものは、僕にとって大切な思い出。あの頃があったから、今があるんだ。
ここまで来るのに、沢山の人にお世話になった。いくら感謝してもしきれないです。
そして、なんとなく一区切りついた気がするけど、休んでる暇はないよ。ここは1つのゴールである事は間違いないけど、きっと新たなスタートだから。本当に大変なのはこっから。絶対にやってやる。絶対。
というか、改めて音聴いてみると、ギターが下手すぎる。正直自分でも驚くぐらい下手だった。いくらなんでもこのままWING TENTに行くわけにはいかないので、この3ヶ月、相当必死になってみようと思います。
それにしても、実感が沸かないな。でもとにかくロッキンは僕にとってずっとずっと憧れていた夢のステージ。精一杯楽しんでやる。ヘタクソなりに、精一杯見せ付けてやろう。
TEENSのスタッフの皆さん、共演してくれたバンドのみなさん、その中でも宿で仲良くしてくれたLightship、Scads of Chance、Sward's Manのみなさん、青年会議所のみなさん、応援してくれたみなさん、本当に本当にありがとう。人生で1番素敵な1日になりました。こんなにキラキラな思い出は後にも先にももうないでしょう。
本当にありがとう。
もう逃げない。
さあ、やらかしてやります。
もともと大好きな夕暮れ時のひたちなかは、帰るときは今までの100倍ぐらいキレイに見えた。
発表された時は、何度も夢なんじゃないか疑いました。夢のようとかよく言うけど、まさに昨日はその言葉がぴったりだったと思う。いや、優勝する気ではいたけど、優勝してみるとビックリだよ。
初ライブから3ヶ月でなんとか仕上げた去年。よくやったとは思うけど、めちゃめちゃ悔しかった。それから何本も何本もライブを打ってきて、いっぱい悩んで、悔しい思いも苦しい思いもいっぱいして、やっと掴んだんだ。バンドなんかやめたいって何回も思ったけど、ホントにここまでやってきてよかった。ホントによかった。
2005年、初めてひたちなかに行って、ひたちなかが大好きになった。絶対いつかこのステージに立ってやろうと思った。
それから3年。
夢は叶うんだ。
お茶中の小さな中庭のステージで、キーボード用のスピーカーにギターもベースもマイクも全部つないでミスチルを必死で演奏していたあの頃から、昨日までずっと積み上げてきたものは、僕にとって大切な思い出。あの頃があったから、今があるんだ。
ここまで来るのに、沢山の人にお世話になった。いくら感謝してもしきれないです。
そして、なんとなく一区切りついた気がするけど、休んでる暇はないよ。ここは1つのゴールである事は間違いないけど、きっと新たなスタートだから。本当に大変なのはこっから。絶対にやってやる。絶対。
というか、改めて音聴いてみると、ギターが下手すぎる。正直自分でも驚くぐらい下手だった。いくらなんでもこのままWING TENTに行くわけにはいかないので、この3ヶ月、相当必死になってみようと思います。
それにしても、実感が沸かないな。でもとにかくロッキンは僕にとってずっとずっと憧れていた夢のステージ。精一杯楽しんでやる。ヘタクソなりに、精一杯見せ付けてやろう。
TEENSのスタッフの皆さん、共演してくれたバンドのみなさん、その中でも宿で仲良くしてくれたLightship、Scads of Chance、Sward's Manのみなさん、青年会議所のみなさん、応援してくれたみなさん、本当に本当にありがとう。人生で1番素敵な1日になりました。こんなにキラキラな思い出は後にも先にももうないでしょう。
本当にありがとう。
もう逃げない。
さあ、やらかしてやります。