ここ数日Amebaと戦っていました。
急にコメントや記事が投稿できなくなったんです。
おかげで! おかげで!!!
大事な大事な龍真咲サマのお誕生日に「おめでとう」が言えなか
ったではないの~~~。゚(T^T)゚。
そんな私の窮地を救ってくれたのは、
うちのベルナール(←夫)。
何やらカチャ、カチャ、カチャ、とすると見事復活!
おーー
(パチパチ) やっぱり頼りになるわ~。
普段口には出さないけど、いつも本当にありがとう~。
愛してるよーー![]()
(・・・真咲さんの次にね ^^; )
ここからが本題です。
今日GINGER2月号を買いました。そこには
「宝塚トップスターたちの『美の流儀』 第一回 月組 龍真咲」という記事が。
これを読み、改めて真咲さんという人はどこまでも真っ直ぐでとことん前向きな人だと感じました。
詳しくは書けませんが、特に印象に残ったのが「愚痴を言うのは簡単だけど、その時間があったら私は黙って進むほうを選ぶ」という言葉です。
また、「明日は誰にでも必ず来る。落ち込んだり悩むよりも1秒でも前に」とも。
本当に心が強く美しい人だけが言える言葉だと思います。そして、その内面の輝きが彼女を今の位置に押し上げたのだろうと。。。
下級生時代、自信がなく、劣等感さえ感じたかもしれない真咲さんが、一つずつ壁を乗り越えてきたからこそ言える言葉の重みについ目頭が熱くなりました。
(トシをとると涙腺がね…)
そして、ここでも100周年を迎える伝統の重さについて話されていました。
この記事を読んで決めました。来年博多座に行くぞー!と。
昨日は博多座の演目が本公演と全く同じであることにモヤーッと
していたんです。でも、単純な私はやはり物事を前向きにとらえようという気になりました(笑)
100周年の記念公演なんだから、大劇場、東宝だけで終わらせるのはもったいないくらい素晴らしい内容なのでしょう、きっと。
先行画像も、フラッシュ画像も、ポスターも、ありえないほど華やかだし、何度も観たくなる楽しい作品に違いないんです![]()
いつもこうして前向きで明るい気持ちにしてくれる真咲さんだから、私は♪離れられな~い♪んだと思います![]()