何でその人と比べて私なんてダメだと言うのかな

その人が何でもできるのは確かにその人の魅力だよ

でも自分と比べる必要なんて決してない


君は「君」という世界でたったひとつの存在なのだから

君が思う少しの長所とあふれるほどの短所の

その全てが「君」のステキな個性なんだから


何よりも私もみんなもそんな君が大好きだ

君には君の美しい花が咲く

きっと