ハ、ハ、ハイキング~!

な~んにも知らずに。
ハイキングコースがある事もわからず。
ただ、ハイキングできるらし~よ~。
の、情報だけで。
お山へ GO!
係員に聞いてやっと見つけたハイキングコース入り口。
もちろん山一つ登から坂道は覚悟の上。

でも~~~

でも!でも~~~!
誰が予想してました?こんなものっすごい急な坂。
写真わかるかな?
上の方に人がいるの。ほぼ直線で上がって行く感じ。

上から見た感じ~。
無知ってコワい。。。
登れど、登れど、続く坂道。
山だから寒いと思って持って来たパーカーが、ジャマになり。
500mlのペットボトルの水は残り少なくなり、ジーパンは蒸し暑く!
滝のように汗が流れはじめ、抜かして行く人達は短パンにタンクトップ。
完全に間違ってる。
カバンの荷物ですら重い!
けっこう登ったよね~???
って時に目にした看板。
1/4
へっ?
よ、よ,4分の1?
ここで?
この辛さで?
心砕けた。
引き返す?
引き返すなら今だよ。
いや。でも。まてよ。
半分ジョギング並みに上がって行く人達は、ペットボトル一本で行くよ?
てことは、その程度の距離なんじゃない?
続行。
日本の山は上に行くにつれて、何合目の距離は短くなるよね。それがこっちでもあると信じて、
登り続けたよ~。
お水を大切に飲みながら、汗は大量。
そしたらね、

やった~!

やっぱり1/4よりは1/2の方が早くついた気がする!
少し元気になって。

ちょっと景色とか撮ったりしてみて。
また頑張って上がったら!

キターーーー!
あとは!
ゴールまで!
先が見えるとテンション上がって足取りも軽くなる。
そして
ついに
ゴール

ぞくぞくと皆さんも。


ソッコー水分補給に、スポーツドリンク750mlを一気飲み。
暑くて暑くて、ゴキュゴキュ飲んで。
少し落ち着いてから。
かんぱ~い

ウマいね!青空の下で!
実際に歩いた時間は1時間半くらい休憩入れてトータル2時間くらいしか歩いてない。
でもその2時間はずーっと急な坂を階段を上りっ放し。
アスリート達は音楽を聴きながら駆け足でタンタンと上がって行く。
しかもこの時に初めて見た。
リュック水分補給器。
リュックに水分補給要のパックが入ってて、なが~いホースみたいなストローが口の所までのびて。
しょいながら、手も使わず水分補給。
画期的なアイテム。
途中でホントにほしくなったもん!
でも頂上でのこの気持ちよさはサイコーだから!
また登りたいよね~。

でね、
3日後にリベンジ。
次は軽装備の涼しい格好で、水分は750mlを持って!
基本は水分はガバガバとらずに、休憩もあまりしずに、登るといいらしい。
だから休憩も距離の目印の所で、計3回でけっこう早いペースで登ったら、2回目は、
1時間くらいで上がれた。
距離感もわかるしね!
でも、やっぱり1/4まではスッゴくキツい!
でも。この清々しい汗をかく事でスッキリ頭も体もリフレッシュ!
病み付きになる、この快感!
今週また登るかも~!

な~んにも知らずに。
ハイキングコースがある事もわからず。
ただ、ハイキングできるらし~よ~。
の、情報だけで。
お山へ GO!
係員に聞いてやっと見つけたハイキングコース入り口。
もちろん山一つ登から坂道は覚悟の上。

でも~~~

でも!でも~~~!
誰が予想してました?こんなものっすごい急な坂。
写真わかるかな?
上の方に人がいるの。ほぼ直線で上がって行く感じ。

上から見た感じ~。
無知ってコワい。。。
登れど、登れど、続く坂道。
山だから寒いと思って持って来たパーカーが、ジャマになり。
500mlのペットボトルの水は残り少なくなり、ジーパンは蒸し暑く!
滝のように汗が流れはじめ、抜かして行く人達は短パンにタンクトップ。
完全に間違ってる。
カバンの荷物ですら重い!
けっこう登ったよね~???
って時に目にした看板。
1/4
へっ?
よ、よ,4分の1?
ここで?
この辛さで?
心砕けた。
引き返す?
引き返すなら今だよ。
いや。でも。まてよ。
半分ジョギング並みに上がって行く人達は、ペットボトル一本で行くよ?
てことは、その程度の距離なんじゃない?
続行。
日本の山は上に行くにつれて、何合目の距離は短くなるよね。それがこっちでもあると信じて、
登り続けたよ~。
お水を大切に飲みながら、汗は大量。
そしたらね、

やった~!

やっぱり1/4よりは1/2の方が早くついた気がする!
少し元気になって。

ちょっと景色とか撮ったりしてみて。
また頑張って上がったら!

キターーーー!
あとは!
ゴールまで!
先が見えるとテンション上がって足取りも軽くなる。
そして
ついに
ゴール

ぞくぞくと皆さんも。


ソッコー水分補給に、スポーツドリンク750mlを一気飲み。
暑くて暑くて、ゴキュゴキュ飲んで。
少し落ち着いてから。
かんぱ~い

ウマいね!青空の下で!
実際に歩いた時間は1時間半くらい休憩入れてトータル2時間くらいしか歩いてない。
でもその2時間はずーっと急な坂を階段を上りっ放し。
アスリート達は音楽を聴きながら駆け足でタンタンと上がって行く。
しかもこの時に初めて見た。
リュック水分補給器。
リュックに水分補給要のパックが入ってて、なが~いホースみたいなストローが口の所までのびて。
しょいながら、手も使わず水分補給。
画期的なアイテム。
途中でホントにほしくなったもん!
でも頂上でのこの気持ちよさはサイコーだから!
また登りたいよね~。

でね、
3日後にリベンジ。
次は軽装備の涼しい格好で、水分は750mlを持って!
基本は水分はガバガバとらずに、休憩もあまりしずに、登るといいらしい。
だから休憩も距離の目印の所で、計3回でけっこう早いペースで登ったら、2回目は、
1時間くらいで上がれた。
距離感もわかるしね!
でも、やっぱり1/4まではスッゴくキツい!
でも。この清々しい汗をかく事でスッキリ頭も体もリフレッシュ!
病み付きになる、この快感!
今週また登るかも~!