元派遣技術者の説明書 現在自営業 -37ページ目

山登り

ここ最近


本当にここ最近ですが


山登り、ハイキングに


はまってます



派遣技術者の説明書



お盆に行った



屋久島を



皮切りに


この


シルバーウィークは


鳥取県の大山


に登ってきました






登り始めは



けっこう急な勾配が続いて


さらに


頂上まで

どれくらいかわからない


先が見えない感



このつらいのがいつまで


つづくのだろう感



本当にしんどくって


ギブアップしたくなりました




途中


すれ違う人に


励まされたり


男女混合で


楽しそうに


かなりスローペースに登る


大学生にイライラしたりしながら



一歩一歩


確実に登って


頂上が


目の前に見えた時



さっきまで



疲労感が


うそのように


痛いの痛いのが


あっちのお山に飛んで行ったかのように


ラクになり


頂上に着いたときは


充実感とか達成感とかなんとかで


感無量でした


派遣技術者の説明書


この


感動のために


あんだけ


苦労したんだなと


実感しまして


これがくせになるんですよ


それにしても


ひとくちに登山といいましても


ゆっくり


登る人


かけあしで


登る人


赤ん坊をだいて


登る人


彼女のご機嫌をとりながら


登る人


夫婦で


登る人


みんな


それぞれ


いろいろなものを背負って


それぞれの目標にむかって


登山って


まるで


人生みたい



派遣技術者の説明書

2通の招待状

この一週間ほどで


ですね


2通も招待状が届いてしまいました



何の招待状かと申しますと


まあ


二つとも


結婚式の


招待状なんですね。。。。


二人ともとても大切な友人なのですが


連続はきついかなww


とは思いつつも


さっそく二通の招待状の


返信用のはがきの「ご出席」の


「ご」を消し、「出席」に○をつけているのは


やっぱり二人とも大切な友人だからです。


そのうちの


一人は


小中高と一緒で


大学、社会人になったいまでも


お盆正月は飲みに行く仲です


急にそいつとの思い出がよみがえってきたので


書かせてください


めんどくさいので


そいつの名前を仮に田中として書きます。


確か小学校5年生の時。。。。。


田中(仮名)が目をきらきらさせながら


僕に。。。


「ロンテム真珠作ろや!!」


といってきたのですよ


当然ぼくは


「は?どうゆうこと??」


と田中が行ってきた意味不明の発言に対して

説明を求めたわけですよ。。。



すると田中は


よくぞ聞いてくれたといわんばかりに


「実は、本物そっくりの真珠のつくり方をみつけたんよ。。。

で、それを売れば一個一万円くらいでうれる。。。つらつらつら」



と、その方法で偽物の真珠を作れば金儲けができるという

現代社会で言うところの迷惑メールのような

うさんくさい提案をつらつらと10分だったか

されたわけですよ


まあとにかく


そのときは自分も若かったので


そんなおいしい話があるならのるしかない



思ったわけですよ

(そんなおいしい話はないので怪しいSPAMメール等には注意しましょう)




僕が出した答えは


「俺もやる!!」


ということになり。。


続けて田中は


そのプロジェクトに必要なもの


を説明しだしたわけですよ


二人は


そのプロジェクトの


日時、必要なもの誰が用意するかなどの


計画を方眼ノートにメモしながら


話合ったわけです


そしてそのメモを元に


二人で用意したものは。。。


水槽 金魚を飼うときに水槽に入れるブクブク 竹ひご 糸 ボタン

マヨネーズ  味の素。。。。。etc



他にもいろいろあった気がするけど忘れました



まあ



この話のつづきは


また今度






BBQ

今日は天気がよくて


気持ちよかったので


バーベキュー


をいたしましたよ


楽しかった
派遣技術者の説明書